コンタクトレンズのアイシティ トップ>アイシティ eco プロジェクト

アイシティecoプロジェクト

ecoプロジェクト 使い捨てレンズ空ケースをリサイクル!アイシティ店頭の回収ボックスに是非お持ちください。アイシティでは、使い捨てレンズの空ケースリサイクル運動「アイシティecoプロジェクト」をおこなっております。

ご自宅で集めて・・・お時間のある時に・・・アイシティへお持ちください!

使い捨てレンズ空ケースがリサイクルできることをご存知でしたか?メーカー、ご購入先問わず、おひとつでも結構です。※お願い:アルミシートは完全にはがしてお持ちください。

使い捨てレンズ空ケースに関するネット会員様アンケート結果(2011年8月)Q.使い捨てレンズ空ケースがリサイクルできることを知っていましたか?A.知らなかった68%Q.今後使い捨てレンズ空ケースをどのようにされたいと思いますか?A.できれば空ケースを集めてリサイクルしたい75%

回収した使い捨てレンズ空ケースは・・・

  1. 1.リサイクルによる再資源化

    1.使い捨てレンズ空ケースはリサイクル工場で粉々に粉砕されます。2.次に熱処理により、棒状にした後、再生PP(ポリプロピレン)素材へと変身します。3.再生PP素材は様々なリサイクル製品に生まれ変わります。

  2. 2.空ケースの売却代金を日本アイバンク協会へ寄付 これまでの寄付実績(半期に1回寄付)2010年4月~2010年9月の寄付金額306,000円2010年10月~2011年3月の寄付金額476,560円

    リサイクルにより再資源化した対価は(財)日本アイバンク協会に寄付し、視力を再び取り戻したいと願う方たちのために役立てます。

    ※(財)日本アイバンク協会とは
    角膜移植が必要な方々が、視力を取り戻すことができるよう、角膜移植とアイバンクの啓発、普及を行うために設立された非営利の公益法人です。

    (財)日本アイバンク協会

  3. 3.CO2削減 1日使い捨てレンズ1箱分の空ケース(30g)のCO2排出量→ガソリン乗用車(燃費16.2km/l)1km走行時と同排出量■2010年4月~2011年12月の累計実績 回収量:36.77t CO2削減量:115.83t-CO2 ※115.83t-CO2 東京ドーム5個分の森林が1年間で吸収するCO2と同量

    ※アイシティ全国店舗の合計となります。
    ※t-CO2:二酸化炭素やその他の温室効果ガスの量を相当する二酸化炭素の重量に換算した単位です。
    ※CO2削減量は空ケースを焼却した場合のCO2発生量を表します。

使い捨てレンズ空ケース回収にご協力ください!

使い捨てレンズ空ケース回収についてのお願い

使用済みの空ケースを店頭にお持ちください。
メーカー、ご購入先問わずおひとつでも結構です。ぜひご協力ください。
※アルミシールは完全にはがしてお持ちください。

回収可能例

回収不可能例

アルミシール、レンズの残りが無く空ケースのみの状態

OK
アルミシール、レンズの残りが無く空ケースのみの状態

レンズが残っている

NG
レンズが残っている

アルミシール残りあり

NG
アルミシール残りあり

アルミシール残りあり

NG
アルミシール残りあり

PAGE TOP