アイシティ eco プロジェクト 導入事例

ecoプロジェクト

コンタクトのアイシティでは、使い捨てコンタクトレンズの空ケースリサイクル活動をより多くの方々へ知っていただくため、様々な高等学校様、企業様へ活動へのご協力をお願いしています。
使い捨てコンタクトレンズでしたら、どのメーカーのものでも同様の手法にてリサイクルすることができますので、コンタクトレンズをお使いの多くの方々にご参加いただける取り組みとして、今後も広げて行きたいと考えております。

アイシティecoプロジェクトにご興味のある企業・学校・団体様は下記専用お問い合わせフォームよりご連絡くださいませ。

アイシティecoプロジェクト活動が広がっています!

学校様の導入事例 高輪中学高等学校様

※高輪中学高等学校様にて撮影

高輪中学高等学校様は2016年2月より活動、2017年3月には7.9Kg(空ケース7,900個分)を回収させていただきました。

保健委員の生徒が中心になって、簡単にできる・自分たちでもできる「ボランティア活動」として、使い捨てレンズ空ケースの回収をはじめました。何気なく捨てていたものがリサイクルできると知り、新鮮な気持ちになった生徒が増えたと思います。自分たちの生活の中で、地球環境に少しでも貢献することができる活動は、ポジティブな感覚を持った生徒の育成につながるのではないかと期待しています。(保健委員担当の教員)

ボランティア活動については、吹奏楽部・マジック部・琉球三線同好会などが、港区内の特別養護老人ホームなどを訪問して交流を深めています。

学校様の導入事例 淑徳巣鴨中学高等学校様

※淑徳巣鴨中学高等学校様にて撮影

淑徳巣鴨中学高等学校様では、2015年5月より活動にご協力いただいております。
すべてに感謝することができ、その感謝の気持ちですべてのことに奉仕する「感恩奉仕」の心を育てることを教育方針とされており、使い捨てコンタクト空ケース回収活動へも感恩奉仕の心でご活動いただいております。

回収量
2015年11月:5.6kg(使い捨てコンタクト5,600個分)
2016年9月:10kg(使い捨てコンタクト10,000個分)
2017年3月:4.6kg(使い捨てコンタクト4,600個分)

淑徳巣鴨中学高等学校の保健厚生委員会は、校内外の美化活動に特に力を入れながらインフルエンザの予防を呼びかける運動などにも取り組んでいます。

学校様の導入事例 東京都立江北高等学校様

※東京都立江北高等学校様にて撮影

東京都立江北高等学校様は保健委員会の皆さんが中心となり、2016年3月より活動、2017年3月には12.8Kg(空ケース12,800個分)を回収させていただきました。

ペットボトルキャップと違い、使い捨てコンタクトの空ケースを集めるためには自宅で装用したものを貯め、学校に持ってくることが必要です。ボランティア意識を高めることができ、且つ地道に継続できる活動として取り組まれました。

「地域社会に貢献する学校」を目指されている江北高等学校様では、地域貢献として部活動単位で足立区ごみゼロ地域清掃活動に取り組まれ、夏休みには近隣小学校のプール補助員活動などもされています。

学校様の導入事例 埼玉県立寄居城北高等学校様

※埼玉県立寄居城北高等学校様にて撮影

埼玉県立寄居城北高等学校様には2015年度より、使い捨てコンタクトレンズ空ケースリサイクル活動にご協力いただいております。
リサイクル活動を担当されているJRC部様に話をお伺いしたところ、開始当初は空ケースがリサイクルできること自体があまり知られておらずなかなか集まらなかったそうですが、各クラスにポスターを貼ったりしたところ、徐々に認知が広がってきたようです。誠にありがとうございます。

埼玉県立寄居城北高等学校様には人の役に立ちたいと思っている生徒が多く、手話や高齢者施設へのイベント参加などが積極的に行われています。学校も「地域に密着した学校」という位置づけを大切にされています。高等学校卒業後の進路として、看護師、保育士を目指す生徒も多いそうです。

学校様の導入事例 桐朋女子中学校・高等学校様

※桐朋女子中学校・高等学校様にて撮影

桐朋女子中学校・高等学校様には2015年9月からご協力いただいており、毎月最寄りのアイシティ仙川店へまとめてお持ちいただいております。いつもありがとうございます。

桐朋女子中学校・高等学校様では、クラブ活動とは別に、有志で活動するボランティア・グループ『空(そら)』が、顧問の渡邉先生のもと、28年前より結成されています。調布市内の障がい者施設への支援、イベントの手伝いをはじめ、調布市以外でも活動されています。お正月の明治神宮前での献血キャンペーンでは、着ぐるみに生徒自らが入るなど全力を尽くされており、その後ろ姿を見て後輩が学んでいかれるようです。
使い捨てレンズ空ケースの回収活動も『空』が中心となっています。担当の北村さんは「校内TV放送で手作りのポスターを使い生徒に呼び掛け」や「友達に声掛け」などで活動を広めていただいているそうで、アイシティ仙川店へも自らお持ちいただきました。

学校様の導入事例 昭和女子大学附属昭和中学校・昭和高等学校様

※昭和女子大学附属昭和中学校・昭和高等学校様にて撮影

昭和女子大学附属昭和中学校・昭和高等学校様には2016年1月より活動にご協力いただいており、回収量は以下になります。

  • ・2016年3月:4.0kg(空ケース4,000個分)
  • ・2017年2月:24.1kg(空ケース24,100個分)

誠にありがとうございます。

厚生部は「福祉」「フラワー」「ボランティア」の3部門で活動を行っていて、書き損じハガキ400枚でラオスの子供1人の奨学金になる活動(550枚収集)、使用済みインクカートリッジの収集も実施しています。今までの活動で特に大変だったことをお聞きしたところ、「募金の重要性を心から理解していただくこと」でした。動画や資料を利用しながら伝え、生徒の皆さんが心から協力してくれた時は本当に嬉しかったと笑顔でおっしゃっていました。

学校様の導入事例 聖ヨゼフ学園中学校・高等学校様

※聖ヨゼフ学園中学校・高等学校様にて撮影

聖ヨゼフ学園中学・高等学校様には、2015年10月より活動にご協力頂いています。期間を区切り、計3回にて7.0kg(空ケース7,000個分)を回収していただきました。保健委員会が中心となり活動を勧め、保健委員会委員長の横山さんと会計書記の中村さんのお話では、「各教室や手洗い場に手作りの活動告知ポスターを設置したところ、コンタクトの空ケースがリサイクルできることを初めて知った生徒が多く、とても効果があった。」とのことでした。小さな活動ですが、地球環境への貢献やアイバンクへの寄付につながるこの活動は、これからも続けていきたいと話してくれました。

聖ヨゼフ学園中学・高等学校様は、「地球に優しい活動」「生徒が過ごしやすい環境」を心がけておられ、日本最大級の環境展示会「エコプロダクツ2015」にも出展されています。また、国道1号線や鶴見駅周辺の清掃活動も実施されています。

企業様の導入事例 株式会社ステップ様

※株式会社ステップ様にて撮影

神奈川県に特化し、中学部122スクール、高校部14スクールを展開、高校受験、大学受験を応援されている学習塾のステップ様には2016年11月末より活動にご協力いただいており、2017年3月には19.9kg(空ケース19,900個分)を回収させていただきました。

ステップ様は、生徒たちの健全な成長を学習面で応援し、生徒たちの学力向上を通して社会に貢献していくことを基本理念としています。生徒たちが、勉強することを通して、学ぶことの面白さを発見したり、自分に自信を持てたり、志望校に合格したり、未来に向けて羽ばたいていくサポートができればと願いながら、日々生徒ひとりひとりと向き合っています。教師の95%以上を正社員で構成し、教務力の研鑽と教材やシステムの向上に不断に取り組んでいます。

企業様の導入事例 カルビー株式会社様

※カルビー株式会社にて撮影

カルビー株式会社様には2017年1月より「誰でも簡単に取り組めるボランティア活動」としてご協力いただいており、1ヵ月弱で0.9kg(空ケース900個分)、3月にも1.7kg(空ケース1,800個分)を回収させていただきました。

カルビー様はおやつを通した地域貢献を実施されています。2003年より継続している「カルビー・スナックスクール」は子どもたちに身近な「おやつ」を通して、正しい食習慣と自己管理能力を養ってもらうことを目的に出張授業をおこなっています。これまでにのべ6,235の小学校、約48万人の児童・保護者が受講されました。東北や熊本の被災地でも出張授業をおこなっています。2011年に設立した「みちのく未来基金」は東日本大震災の遺児に奨学金を給付するものです。加盟各社協力の上、すでに539名の大学・専門学校への進学を支援しました。あと20年、支援を継続するそうです。

企業様の導入事例 日清製粉グループ福岡オフィス様

※日清製粉グループ福岡オフィス様にて撮影

日清製粉グループ福岡オフィス&労働組合福岡営業所支部様には2016年12月より活動にご協力いただいており、2017年3月には674g(空ケース674個分)をアイシティアミュプラザ博多店へお持ちいただきました。誠にありがとうございます。

日清製粉グループ様は、企業理念「健康で豊かな生活づくりに貢献する」にもとづき、良き企業市民として、豊かな社会の実現に寄与することを目指しています。
東日本大震災被災地における復興支援活動では、福島県の13の障がい者就労支援事業所による協働のお菓子づくり「福島発 障がい者協働プロジェクト」等に支援されています。

企業様の導入事例 東芝メモリ株式会社 四日市工場様

※東芝メモリ株式会社 四日市工場様にて撮影

東芝メモリ株式会社 四日市工場様は、2016年4月より工場独自(約10,000人へ呼びかけ)で使い捨てコンタクトレンズケース回収を開始され、2月まで(11ヶ月間)に累計18,000個を収集し、アイシティ四日市店へご提供いただきました。誠にありがとうございます。

東芝メモリ株式会社 四日市工場は、株式会社東芝 四日市工場として1992年に操業を開始し、地元自治会との環境連絡会を毎年開催するほか、CO2をはじめとした温暖化物質・廃棄物・化学物質などの削減活動を積極的に取り組んまれています。また、近隣の小学校で環境授業を行い、こどもの気付きを導き、環境を守ることができる人材育成にも取り組まれています。
環境を通じた社会貢献活動は、使い捨てコンタクトレンズケース回収以外にも6種類展開(羽毛製品回収(近隣地域貢献活動支援)、書き損じはがき回収(発展途上国の教育支援)、工場内ecoバザー(四日市市緑化整備支援)等)されており、これら活動を通じて全従業員のCSR意識向上に繋げられています。

企業様の導入事例 株式会社デンソーセールス本社様

※株式会社デンソーセールス本社様にて撮影

株式会社デンソーセールス本社様には2016年104月より活動にご協力いただいており、2017年3月には1.2kg(空ケース1,200個分)を回収させていただきました。

デンソーセールス様は2012年にデンソーグループ8地域の販売会社と空調設備会社を統合・設立されました。デンソー製品を中心とした自動車分野、その自動車分野で培った技術を応用した住宅設備分野、工場やオフィスの省エネ・省力化を提案する産業用設備機器分野など、幅広く事業を展開されています。
デンソーセールス本社様では、通常業務とは別に社内のコミュニケーション促進、業務効率化の観点から、部署ごとに年度で何をすべきか?を決められ実行されています。2016年度、住設・F&O(Factory&Office)の2事業部のメンバーが参加したあるチームでは「ボランティア」をテーマに設定。その一環として、コンタクトレンズケース収集に取り組まれました。その他にも、本社のある渋谷区松濤の神輿担ぎへの参加や障がい者支援NPOとのスポーツ交流、ベルマーク収集などの活動を実施されています。

企業様の導入事例 第一生命保険株式会社(提携販売推進部)様/損害保険ジャパン日本興亜株式会社(事務企画部平河町オフィス)様

※第一生命保険株式会社(提携販売推進部)様/損害保険ジャパン日本興亜株式会社(事務企画部平河町オフィス)様にて撮影

第一生命保険株式会社様と損害保険ジャパン日本興亜株式会社様には2015年春より活動にご協力いただいております。
回収量は以下となります。
2016年1月:5.8kg(空ケース5,800個分)
2016年9月:4.6kg(空ケース4,600個分)
2017年2月:4.6kg(空ケース4,600個分)

第一生命保険株式会社様と損害保険ジャパン日本興亜株式会社様は、業務提携関係にあり、東京都千代田区平河町を拠点に業務を行っている両部門が、2013年度より、エコキャップ・古本の回収、被災地支援、地域清掃などの社会貢献活動に協働で取り組んでいます。
個社ではなく、両社で取り組むことにより相乗効果を発揮しています。

企業様の導入事例 杉田眼科様

※杉田眼科様にて撮影

葛飾区の眼科専門医院杉田眼科様には2016年より活動にご協力いただいております。
2017年3月には3.1kg(空ケース3,100個分)を回収させていただきました。

杉田眼科様では患者様の生活を、葛飾区のかかりつけ医という立場にて支えられています。眼科医院様の多くは検査、診察だけを行っておりますが、杉田眼科様では6階建てのビル内に手術室を設け、白内障や屈折矯正(レーシック・iLASIKR・フェイキックIOL)などの手術を実施されています。また白内障では多焦点眼内レンズをはじめ、つねに先進医療の治療にも取り組まれています。

企業様の導入事例 ホーユー株式会社様

※ホーユー株式会社にて撮影

ホーユー株式会社様には2016年より活動にご協力いただいており、2017年2月には2.2kg(空ケース2,200個分)を回収させていただきました。

「ビゲン」、「シエロ」、「ビューティラボ」でお馴染みのホーユー様は、「COLOR YOUR HEART 心に彩りを」というコーポレートスローガンに込められている、世の中の人々に健康で美しい髪を提供するとともに、生活の中での新たな発見・喜び・充実感といった「心からの豊かな美」を創造し提供し続ける企業でありたいとの思いで歩まれています。
また、エコキャップ、地域清掃などの社会貢献活動にも取り組まれています。

企業様の導入事例 株式会社ティ・オー・エス様

※株式会社ティ・オー・エスにて撮影

株式会社ティ・オー・エス様は、2011年12月より回収活動を始められ、これまで何度かアイシティ八重洲地下街店にお持ちいただいておりました。
この度、3.2kg(空ケース3,200個分)を回収させていただきました。

株式会社ティ・オー・エス様は、社員旅行を毎年1回実施されていますが、20年以上前より「自分には不要となったけれど、誰かに使ってもらえそうなもの」を社員旅行で全員が1品以上持ち寄り、社員全員でオークションをする活動も実施されています。
過去には、社員の結婚式の引き出物が出品されたというハプニングもあり、大変盛り上がるそうです。また、集まったお金については、全員で寄付先を考え、昨年は台風10号の義捐金に寄付されています。

企業様の導入事例 わかもと製薬株式会社様

※わかもと製薬株式会社にて撮影

わかもと製薬株式会社様には2016年5月より活動にご協力いただいております。
2017年1月には2.7kg(空ケース2,700個分)を回収させていただきました。
誠にありがとうございます。

「強力わかもと」でも有名なわかもと製薬様のホームページやフェイスブックでは、知っているようで、実は知られていない健康に役立つ情報が多数発信されています。
例えば、善玉菌や乳酸菌のこと、オーラルケアのこと、プリン体のこと等々。

是非一度、チェックしてみてください。

企業様の導入事例 明治安田生命保険相互会社様

※明治安田生命保険相互会社にて撮影

明治安田生命保険相互会社様は、2016年5月より保険金部・山陰支社内にて収集活動を開始されました。
2017年1月には9.4kg(空ケース9,400個分)を回収させていただきました。

明治安田生命保険相互会社様では従業員1人1人がアフターフォロー等を通じて、「感動を生み出す生命保険会社」の実現に向け、取り組みを行われています。
"親をなくした子どもたちに進学の夢と心のケアを"を合言葉に、「子どもの明日 応援プロジェクト」の一環としてスタートした「あしながチャリティー&ウォーク」は、明治安田生命様の従業員だけではなく、その家族や知人にまで広がり、今では従業員のほぼ全員にあたる約3万9千人がこの活動にかかわっています。

企業様の導入事例 キヤノンマーケティングジャパン株式会社様

※キヤノンマーケティングジャパン株式会社様にて撮影

キヤノンマーケティングジャパン株式会社様には2012年7月より中部地区計7県にて活動へご協力をいただいております。

  • ・2012年7月~2015年1月までの回収量:25.7kg(空ケース25,700個分)
  • ・2015年2月~2016年12月までの回収量:12.0kg(空ケース12,000個分)

また、キヤノングループでは使用済みカートリッジ本数に応じて「未来につなぐふるさとプロジェクト」(全国10か所での森林保護や自然再生活動)に資金を支援するプログラム、および「インクカートリッジ里帰りプロジェクト」に連動した環境保護団体への寄付など事業活動を通じて社会貢献活動に取り組んでいます。

企業様の導入事例 三和ホールディングス株式会社様

※三和ホールディングス株式会社にて撮影

三和ホールディングス株式会社様には2016年より活動にご協力いただいており、2016年12月には1.4kg(空ケース1,400個分)を回収させていただきました。
ご協力、誠にありがとうございます。

三和ホールディングス様は、2006年4月の創業50周年記念にて『三和グループ社会貢献倶楽部』を立ち上げられました。「社員の誰もが気軽に参加できる」を骨子とした同倶楽部では、募った従業員の拠出金と同額を会社が上乗せして寄付活動を行っています。国内グループ全体の約25%、1000名を超える従業員が参加をし、2016年3月末時点の寄付先団体は計24団体、3,800万円を超える寄付を実施しています。

企業様の導入事例 株式会社大塚商会様

※大塚商会様飯田橋本社にて撮影

株式会社大塚商会様には2013年6月より「社内の従業員で取り組む社会貢献活動」として、活動にご協力いただいております。

  • ・2013年6月~2013年12月の回収量 :23.3kg(空ケース23,000個分)
  • ・2014年1月~2014年12月の回収量 :68.8kg(空ケース68,800個分)
  • ・2015年1月~2015年3月の回収量 :20.9kg(空ケース20,900個分)
  • ・2015年4月~2015年7月の回収量 :14.8kg(空ケース14,800個分)
  • ・2015年8月~2015年12月の回収量 :24.0kg(空ケース24,000個分)
  • ・2016年1月~2016年6月の回収量 :38.3kg(空ケース38,300個分)
  • ・2016年7月~2016年10月の回収量 :29.1kg(空ケース29,100個分)

大塚商会様は、「心豊かな社会の創造に貢献し続ける」ことを使命とし、「自然や社会とやさしく共存共栄する」ことを目標の一つに掲げています。会社として何ができるかを考え、身の丈にあった社会貢献活動を実施されています。

2015年からは通信販売事業「たのめーる」でポイントの寄付プログラムを開始し、多くのお客様が協力されています。

企業様の導入事例 トヨタ紡織滋賀株式会社様

※トヨタ紡織滋賀株式会社様にて撮影

トヨタ紡織滋賀株式会社様には2015年より活動にご協力いただいております。
回収させていただきました重量は以下になります。
2016年1月:2kg(空ケース2,000個分)
2016年9月:1.18kg(空ケース1,180個分)
いつも誠にありがとうございます。

トヨタ紡織グループ様は、社会に貢献する企業づくりを進め、よき企業市民として社会との調和ある成長を目指されています。2020Visionにおける「2020年に社会から見たありたい姿」として、「すべてのステークホルダーから信頼され、ともに成長する会社」と明文化されました。このありたい姿の実現に向け、トヨタ紡織グループ様一丸となって、社会性活動に取り組まれています。

企業様の導入事例 キヤノンシステムアンドサポート株式会社様

※キヤノンシステムアンドサポート株式会社様にて撮影

キヤノンシステムアンドサポート株式会社宇都宮営業所様には2016年より活動にご協力を頂いており、2016年6月に1.4kg(空ケース1400個分)を回収させていただきました。

キヤノンマーケティングジャパングループ様では、WEB上でお客さまのCSRへの取り組みを支援するサイト「CSRナビ」を公開されております。
とても参考になる情報が盛り沢山ですので、是非ご覧ください。

◆CSRナビ
http://cweb.canon.jp/csr-navigation/

企業様の導入事例 株式会社東芝様

※株式会社東芝様にて撮影

株式会社東芝様には2014年2月より「社内の従業員で取り組む社会貢献活動」として、活動にご協力いただいております。

  • ・2014年2月~2014年6月の回収量 :3.3kg(空ケース3,300個分)
  • ・2014年7月~2015年6月の回収量 :20kg(空ケース20,000個分)
  • ・2015年7月~2016年5月の回収量 :24kg(空ケース24,000個分)

なお、東芝グループ様は、全社をあげて「ヒューマン・スマート・コミュニティ」に取り組まれています。「スマートコミュニティ」は、ICTを活用しながら再生可能エネルギーの導入を促進しつつ、電力、熱、水、交通、医療、生活情報など、あらゆるインフラの統合的な管理・最適制御を実現し、社会全体のスマート化を目指すものです。

企業様の導入事例 コネクシオ株式会社様

コネクシオ株式会社様にて撮影

コネクシオ株式会社北海道支店様には、2015年10月よりご協力いただいており、1.7kg(空ケース1,700個分)を回収させていただきました。

コネクシオ株式会社様のCSR(社会貢献活動)方針は、事業を通じて「人をつなぐ、価値をつなぐ」という企業理念を具現化することです。ステークホルダーの皆様とともに、豊かな社会の実現に貢献することを目標としており、地域清掃活動やカレンダーリサイクルにも取り組まれています。

企業様の導入事例 日本紙通商株式会社様

※日本紙通商株式会社様にて撮影

日本製紙グループの日本紙通商様には、2015年4月よりご協力いただいており、4.6kg(空ケース4,600個分)を回収させていただきました。

紙・パルプ産業に関連する専門商社の日本紙通商様は、環境保全活動の一環として、地域清掃活動・植樹活動など社会貢献活動に積極的に取組み、自然と調和した持続可能な社会の実現を目指されています。
又、環境対応紙など、環境に配慮した製品の販売をしています。

企業様の導入事例 東京海上日動事務アウトソーシング株式会社・福岡センター様

※東京海上日動事務アウトソーシング株式会社・福岡センター様にて撮影

東京海上日動事務アウトソーシング株式会社様は、2014年8月より福岡センター内にて、収集活動を開始されました。
2016年2月には12.1kg(空ケース:12,000個分)を回収。
オリジナルの回収ボックスを作成し、楽しく収集活動に取り組まれています♪

東京海上日動事務アウトソーシング株式会社様は、『Good Company』の実現に向けて、社員一人ひとりが我が事として、東京海上日動株式会社のCSRの主要テーマである、「安心・安全をお届けする」、「地球を守る」、「人を支える」に継続的に取組み、企業価値向上を目指しています。
また、職場や社員の多様性を尊重し、それぞれの状況に応じた取組みを通じて、全社員が年1回以上、地域・社会貢献活動に参加するようにしており、社員の活動への参加率は例年100%を達成しています!

企業様の導入事例 リコージャパン株式会社様

※リコージャパン株式会社様にて撮影

リコージャパン様には2015年4月より活動にご協力いただいております。

  • ・2016年1月回収量:4.2kg(空ケース4,200個分)
  • ・2016年12月回収量:7.6kg(空ケース7,600個分)

リコージャパン様は、リコーグループの事業活動の基盤となる理念・価値観であるリコーウェイを掲げており、CSR活動においては、「リコーグループCSR憲章」をベースとして、「誠実な企業活動」「環境との調和」「人間尊重」「社会との調和」を重点分野としています。その活動においては「リコーグループ行動規範」にもとづき様々な活動に取り組まれています。

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