アイシティecoプロジェクト 導入事例

ecoプロジェクト

株式会社アーレスティ様

株式会社アーレスティ様

株式会社アーレスティ様には、2018年2月よりご協力いただいております。

■これまでの回収量
2018年2月~2019年8月: 2.7kg(空ケース2,700個分)

■その他のお取り組み
里山づくり(越生)、浜名湖クリーン作戦、岩屋緑地里山ボランティア活動、荒川の恵みと熊谷を考える集い、フラワーロード(国道)清掃及び河川アダプト活動(山形)、天竜川クリーン作戦、梅田川ふれあいクリーン作戦などの活動を行っていらっしゃいます。また、社員の環境の知識向上をを図るため、環境に関する独自の社内試験制度「Ahresty ecoライセンス」を設け、年に2回の試験を実施されているそうです。環境の改善活動事例報告会、「アーレスティ・グリーン大会」を行っており、ここで報告された効果的な活動は、他の事業所にも水平展開し、各事業所横断的な省エネ活動も推進していらっしゃるそうです。

株式会社アーレスティ様ウェブサイト

株式会社アトレスティル様

株式会社アトレスティル様

株式会社アトレスティル様にはダイレクトメールからこの取り組みを知っていただき、2018年10月より活動にご協力いただいております。
回収ボトルを本社休憩室と吉祥寺営業所にご設置いただき、ポスターを掲示し呼びかけを行っていただいているそうです。

■これまでの回収量
2018年10月~2019年6月: 2.5kg(空ケース2,500個分)

■その他のお取り組み
当社は、「新しい価値の提供をお客様と地域の皆様へ」という理念のもと、CSR活動に取り組んでおります。
誰でもできる社会貢献として、エコキャップの回収や、使用済み切手を海外の学校教材支援に寄付しています。

株式会社アトレスティル様ウェブサイト

住友三井オートサービス株式会社様

住友三井オートサービス株式会社様

住友三井オートサービス株式会社様では、ご紹介をきっかけに2017年11月より活動にご協力いただいております。
社内ブログで「空コンタクトレンズの回収を始めます」と告知したところ、複数拠点の有志の皆様が空コンタクトレンズを送ってくれるようになったそうです。
2011年秋からエコキャップ推進運動も行っていらっしゃり、今ではエコキャップとコンタクトレンズ空ケースの両方を回収してくださっています。

■これまでの回収量
2017年11月~2019年6月: 9kg(空ケース9,000個分)

■その他のお取り組み
・事故のない安全で安心なクルマ社会の実現を目指したソリューションの開発(カーリースを手掛ける企業として、交通事故予防・交通事故再発防止のためのリスクコンサルティングの部署を設置し、お取引企業様の安全運転マネジメント体制の構築や効果的な運用をサポート)
・森林保全活動「SMASの森」づくり
・NPO法人 日本車いすフェンシング協会のサポート
・公益財団法人 全日本空手道連盟のサポート
・エコキャップ推進運動

住友三井オートサービス株式会社様ウェブサイト

竹田理化工業株式会社様

竹田理化工業株式会社様

竹田理化工業株式会社様ではDMをご覧になって「身近で、かつ、小さなことの積み重ねでできる環境・社会への貢献活動」だと感じていただいたことをきっかけに、2018年9月より活動にご協力いただいております。各支店のフロアにポスターの掲示と回収ボトル(小)をご設置いただき、本社管理本部にて回収ボックス(大)に集約してくださっているそうです。

■これまでの回収量
2018年9月~2019年7月: 5kg(空ケース5,000個分)

■その他のお取り組み
当社は、分析機器・試験計測機器・理化学機器など科学機器を扱う専門商社です。「科学への奉仕で社会に貢献する」という理念のもと、機器を販売するだけでなく、据付・修理・移設などの付帯サービスまでワンストップで提供することで、数多くの民間企業や官公庁、大学の研究開発や品質検査を支えています。

当社では2004年にISO14001を取得しました。省エネルギーや省資源の推進、ゴミの分別、営業車に低公害車・ハイブリッド車をいち早く導入するなど、自社での環境保全活動に取り組んでいます。それと同時に、お客様の環境保全活動や技術開発により多くの貢献ができるよう、日々活動しています。

竹田理化工業株式会社様ウェブサイト

三和ホールディングス株式会社様

※三和ホールディングス株式会社様にて撮影

三和ホールディングス株式会社様には2016年より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2016年12月~2019年7月: 23kg(空ケース23,000個分)

■その他のお取り組み
三和ホールディングス様は、2006年4月の創業50周年記念にて『三和グループ社会貢献倶楽部』を立ち上げられました。「社員の誰もが気軽に参加できる」を骨子とした同倶楽部では、募った従業員の拠出金と同額を会社が上乗せして寄付活動を行っています。国内グループ全体の約25%、1000名を超える従業員が参加をし、2017年3月末時点の寄付先団体は計24団体、4,900万円を超える寄付を実施しています。

東芝メモリ株式会社 四日市工場様

※東芝メモリ株式会社 四日市工場様にて撮影

東芝メモリ株式会社 四日市工場様は、2016年4月より工場独自(約10,000人へ呼びかけ)で使い捨てコンタクトレンズケース回収を開始され、アイシティ四日市店へご提供いただきました。誠にありがとうございます。

■これまでの回収量
2016年4月~2019年7月: 61kg(空ケース61,000個分)

東芝メモリ株式会社 四日市工場は、株式会社東芝 四日市工場として1992年に操業を開始し、地元自治会との環境連絡会を毎年開催するほか、CO2をはじめとした温暖化物質・廃棄物・化学物質などの削減活動を積極的に取り組まれています。また、近隣の小学校で環境授業を行い、こどもの気付きを導き、環境を守ることができる人材育成にも取り組まれています。
環境を通じた社会貢献活動は、使い捨てコンタクトレンズケース回収以外にも6種類展開(羽毛製品回収(近隣地域貢献活動支援)、書き損じはがき回収(発展途上国の教育支援)、工場内ecoバザー(四日市市緑化整備支援)等)されており、これら活動を通じて全従業員のCSR意識向上に繋げられています。

日清製粉グループ様

※日清製粉グループ様にて撮影

日清製粉グループ様には2016年12月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
・札幌オフィス様 ・・・ 0.5kg(空ケース500個分)
・大阪オフィス様 ・・・ 2.2kg(空ケース2,200個分)
・福岡オフィス様 ・・・ 10.97kg(空ケース10,970個分)
・東京オフィス様 ・・・ 2.8kg(空ケース2,800個分)

■その他のお取り組み
日清製粉グループ様は、企業理念「健康で豊かな生活づくりに貢献する」にもとづき、良き企業市民として、豊かな社会の実現に寄与することを目指しています。
東日本大震災被災地における復興支援活動では、福島県の13の障がい者就労支援事業所による協働のお菓子づくり「福島発 障がい者協働プロジェクト」等に支援されています。

BNPパリバグループ様

※BNPパリバグループ様にて撮影

BNPパリバグループ様には2016年12月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2016年12月~2019年7月: 25.1kg(空ケース25,100個分)

■その他のお取り組み
BNPパリバグループ様では、各部署から1名、計11名でCSR委員会を結成され、毎月1時間「環境系」「芸術系」「連帯系」を基本軸に活動されています。
「環境系」では古本回収、マイカップ利用の推進、ビーチ清掃、富士山のゴミ拾い、アースデイ前後では、オフィス内の使用電力ダウンを実施されました。
「芸術系」の活動とは、古く劣化してしまった絵画や美術品の修復をサポートし、次世代へ残す活動で、2015年には藤田嗣治の絵画の修復を支援されています。
「連帯系」では「社会への役立ち」の観点から、児童養護施設訪問での交流をはじめ、子どもたちをオフィスに招いて職業体験をしてもらうなど、様々な活動を行われています。

BNPパリバグループ様ウェブサイト

西松建設株式会社様

※西松建設株式会社様にて撮影

西松建設株式会社様には2017年10月より活動にご協力いただいております。
社内イントラやパンフレットの掲示の他、「皆の目につく所はどこか?」の着眼点から複合機の横にパンフレットと回収ボトルを設置されるなど、様々な工夫をされています。

■これまでの回収量
2017年10月~2019年7月: 18.1kg(空ケース18,100個分)

西松建設様は様々な社会貢献活動を実施されています。
東日本大震災で被害が大きかった宮城県名取市では被災地に笑顔を咲かせようと「ひまわりプロジェクト」を開催、四国ではお遍路道程近隣の工事現場へ「お遍路休憩所」を設置、九州では土日の昼間に独身寮の食堂を開放する「子ども食堂」を開催、環境へ貢献したいと「森林保全活動」への参加など、全国で積極的に取り組まれています。
また、建設会社ならではの活動として、ビルの解体現場を災害現場に見立てた「救助犬訓練への協力」も行っています。実際の災害時に訓練された救助犬が多くの人命を救助することを願っています。

西松建設株式会社様ウェブサイト

株式会社ナンシン様

※株式会社ナンシン様にて撮影

株式会社ナンシン様には2017年8月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2017年8月~2019年7月: 0.4kg(空ケース400個分)

ナンシン様は1947年の創立以来、各種キャスター、物流機器、樹脂製品、ダイキャスト製品、工業用ゴム、成形品などを通して、日本の産業界の発展と共に社会に貢献しています。
ナンシン様の経営理念は「人と製品造り」。お客様のニーズは多岐に渡ります。台車であれば、オフィスで使用する際に「極力音がしない」要望もあれば、作業現場の「水と油に強い」要望もあります。既存の製品では解決できない、お客様固有のニーズを聞き取り、どのような対応ができるか?を突き詰める事がナンシンの営業マンには求められます。営業と開発のコラボレーションによるカスタマイズ力は、業界でも高く評価されており、2016年、2017年度にはグッドデザイン賞を受賞しています。ナンシン様は社会貢献活動にも力を入れています。15年前から古切手を回収、中央区ボランティアセンターへ寄付しています。1枚の切手は0.1g程度ですが、多い年には1.7kg集まったそうです。

株式会社ナンシン様ウェブサイト

明治安田新宿健診センター様

※明治安田新宿健診センター様にて撮影

明治安田新宿健診センター様には2018年5月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2018年5月~2019年7月: 5.7kg(空ケース5,700個分)

明治安田新宿健診センター様は「安心と信頼のかかりつけ人間ドック」「健診からはじめる健康づくり」をモットーに、受診者様50万人を超える実績を積み重ねています。
一方で時代に即したニーズにもこたえるべく、健診内容を常に進化させ続けています。

◆「女性を守る健診センターでありたい」強い想いのもと、最新鋭の3Dマンモグラフィ導入による乳がん検診、専門医による内診含む子宮頸がん・卵巣がん検診を実施。
◆デスクワーク増加による「座りすぎ」「活発度」の評価を加えた「MYライフ・ドック」を実施。
背景として「座りすぎ」が新たな健康リスクになることが分ってきました。例えば、1日9時間以上座っていると、筋肉の代謝や血流の悪化によって糖尿病になる可能性は2.5倍に。
「MYライフ・ドック®」は人間ドックに活動量計による身体活動の評価を加えた日本初のドックコースです。
®商標登録

※2017年度MYライフ・ドックモニター調査より

明治安田新宿健診センター様ウェブサイト

株式会社第一製版様

※株式会社第一製版様にて撮影

株式会社第一製版様には2018年2月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2018年2月~2019年7月4.8kg(空ケース4,800個分)

「製版」というと馴染みが薄いかもしれませんが、印刷業者が印刷をかける1歩前(プリプレス)の段階で、印刷会社に手間がかからないように、DTPのプロフェッショナル集団としてデータを整える仕事です。
新聞、雑誌等の印刷を陰で支える、繊細さと緻密さが求められる仕事とも言えます。

会社全体で環境活動に取り組んでおり、
2002年に「環境マネジメントシステムISO14001」の認証を取得、
2006年には、「印刷産業環境優良工場表彰制度」に応募し、「経済産業省商務情報政策局長賞」を受賞。
同年、一般社団法人日本印刷産業連合会より「グリーンプリンティング工場」にも認定されました。本制度により認定を受けた「印刷工場・事業所」は、環境に配慮した印刷工場・事業所であることを示しています。

株式会社第一製版様ウェブサイト

MUSビジネスサービス株式会社様

※MUSビジネスサービス株式会社様にて撮影

MUSビジネスサービス株式会社様には2018年7月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2018年7月~2019年7月: 33.2kg(空ケース33,200個分)

MUSビジネスサービス株式会社は、三菱UFJフィナンシャル・グループの一員として証券ビジネスへの信頼を支えています。証券バックオフィス業務およびファシリティ業務におけるエキスパートとして、「デジタル化」と「人の力」を活用し、三菱UFJ証券ホールディングスほか各社のビジネスをサポートしています。
CSRへの取組みとしては「ダイバーシティ推進」「社会貢献活動」に力を入れています。
ダイバーシティ推進では平成30年に「子育てサポート企業」として厚生労働大臣より認定(くるみん認定)されました。

社会貢献活動では、グループ協働により、環境・世界遺産保全活動の他、被災地の復興支援、「東北エールボランティア」などにも参加し、被災された方々のニーズに寄り添いながら交流を深めています。

コンタクトレンズ空ケースの回収に関しては、取組開始以降、役職員の熱心な協力により順調に回収を進め、このたびの寄贈となりました。

MUSビジネスサービス株式会社様ウェブサイト

日本ゲームカード株式会社様

日本ゲームカード株式会社様にて撮影

日本ゲームカード株式会社様には2018年5月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2018年5月~2019年7月: 7.2kg(空ケース7,200個分)

日本ゲームカード株式会社はパチンコ向け第三者発行型プリペイドカードシステムを提供しており、遊技台の横に設置されている細長い機器(ユニット)が主力製品です。こちらの製品ではお客様がお金を入れ、ICカードに情報を記録、必要なパチンコ玉を出しその情報を再びICカードに記録するという一連の作業が行われています。

お客様が簡単に楽しく遊技できるようスムーズに操作でき、ホール様にはお客様へのサービスに専念できるよう利便性の高い機械づくりを心掛けています。これからも多種多様な製品を取り揃えて、お客様の"楽しい"をお手伝いしていきます。

日本ゲームカード株式会社様ウェブサイト

株式会社ナサダ様

※株式会社ナサダ様にて撮影

株式会社ナサダ様には2018年8月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2018年8月~2019年7月: 2.1kg(空ケース2,100個分)

弊社は、航空機用エンジン部品・油圧機器エンジン部品・ディーゼルエンジン部品の製造を行っています。
社会貢献活動として以前は保険会社と協力してペットボトルのキャップ回収や使用済み切手の回収を行っていたのですが、保険会社の活動終了に伴いペットボトルのキャップ回収活動は中止となっていました。そのような折、ダイレクトメールでソフトコンタクトレンズの空ケース回収活動を知り、規模の小さな会社でもコストをかけずに社会貢献活動ができると考え、コンタクトレンズの空ケース回収活動に参加致しました。弊社はコンタクトレンズ使用社員が少ないので社員だけでなく、その家族や友人にも声をかけてもらい回収に努めています。
本当に微々たるもので社会貢献には程遠く自己満足の域をでませんが、少しでも社会に貢献できるよう今後も続けていきたいと思います。

株式会社ナサダ様ウェブサイト

日本陸送株式会社様

※日本陸送株式会社様にて撮影

日本陸送株式会社様には2018年12月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2018年12月~2019年7月: 7.1kg(空ケース7,100個分)

昭和40年7月の創立以来、各自動車メーカー様の新車を全国へ陸送、キャリアカーを通じ、お客様へ安全・丁寧をお届けしております。また、北関東随一の工業都市である群馬県太田市を本拠とした、内陸におけるお客様の、輸出入貨物輸送にお応えすべく、陸運事業部(国際海上コンテナ輸送)を発足し、平成19年4月より本格的な業務を開始しております。近年では、自動車メーカー様のご要望を戴き、納整事業(カー・カスタマイズ)、整備事業(カー・メカニック)にもチャレンジしております。
各事業において、安全第一・品質保持で、会社理念の「正直・正確・素直」の精神のもと、更なる物流合理化提案を出来るよう、新たな取組を模索し、社会貢献できる企業を目指しております。
環境保全は、公道を利用する我々にとって日常義務であります。同時に身近に出来るエコ活動を今後も活発に進めていきたいと思っております。
(その他の取組)
♢交通遺児歳末募金
全社員から任意で募金を募って参加
♢地域貢献
各地域の広域清掃活動

日本陸送株式会社様ウェブサイト

株式会社ファム様

※株式会社ファム様にて撮影

株式会社ファム様には2018年4月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2018年4月~2019年7月: 4.2kg(空ケース4,200個分)

株式会社ファムでは、経営理念に「人を尊重し、環境を大切に」を掲げ、環境活動に取り組んでいます。
主に本社でのペットボトルキャップの回収、使用済み切手の回収の他、2017年からは地球環境保護の観点から「LIMEX」名刺を導入し、社員のCSR意識向上に繋げています。
「アイシティecoプロジェクト」は社員が参加しやすい環境活動ですので、今後も積極的に取り組んでいきたいと思います。

株式会社ファム様ウェブサイト

株式会社ナック様

※株式会社ナック様にて撮影

株式会社ナック様には2018年2月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2018年11月~2019年7月: 12.6kg(空ケース12,600個分)

ナック様は1971年の創業以来、「暮らしのお役立ち企業」として、安心・安全、便利でおいしいお水を全国にお届けする宅配水「クリクラ」や、ご家庭やオフィスのおそうじを楽に、快適にする「ダスキン」など、「お客様に直にお届けする」を共通点に、毎日の生活で役立つサービスを提供しています。

また、「住まい」を軸とした事業も展開しています。
注文住宅をより手の届く価格で提供する「レオハウス」。
太陽光発電システムや省エネ建材の商流をつくる「ビジネスプロダクト」。
そして、工務店の経営改善を支援する「コンサルティング」などです。

その他展開している事業も含め、これらは一見、ばらばらに見える事業ですが、「消費者のお困りごとを担う」というコンセプトでつながっています。
毎日の生活で、よりお役に立てるように。
お客様から、より多くの「ありがとう」をいただけるように。
ナック様は「暮らし」と「住まい」の事業を積み重ねてきました。
そしてこれからも、お客様の毎日を幅広く支える企業を目指します。

株式会社ナック様ウェブサイト

TIP composite株式会社 大阪事業所本社様

※TIP composite株式会社 大阪事業所本社様にて撮影

TIP composite株式会社 大阪事業所本社様には2018年8月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2018年8月~2019年7月: 1.1kg(空ケース1,100個分)

カーボン繊維強化プラスチック(CFRP)を中心とした複合材料の設計・製造・販売を行う当社。
お客様からのニーズに応える「一品一様」の製品対応を行いながら、熱可塑性樹脂複合材の量産に向けた取り組みも行っています。
新工場を設立したこともあり、今後さらなる事業展開を予定。
カーボン(CFRP)は、その軽さ・強度・耐久性に優れることから、スポーツ用品など身近な物から医療機器、自動車、ロボット、航空宇宙まで、 様々な分野で使用されています。
「より軽く・より強く」はモノづくりにおける世界的課題であることから、その専門技術を持つ当社には、様々な分野のメーカーが相談にお越しにいただけます。つまり、私たちが製造する製品は、日々新しい価値を持つ製品作りに役立っているのです。

TIP composite株式会社 大阪事業所本社様ウェブサイト

株式会社スバルロジスティクス様

※株式会社スバルロジスティクス様にて撮影

株式会社スバルロジスティクス様には2018年11月より活動にご協力いただいております。
ダイレクトメールからこの取り組みを知っていただき、少しでも社会貢献にご協力できることがあればと思い、ご協力いただきました。
社内にて、各事業所様に回収用BOXをご設置いただき、メールでの声掛けや、ポスターを掲示を行っていただいております。

■これまでの回収量
2018年11月~2019年7月: 2.8kg(空ケース2,800個分)

株式会社スバルロジスティクス様では「私たちは、常に、車社会・地域社会と顧客のニーズに密着した物流事業及び関連事業を通じて、豊かな社会づくりに貢献します」を企業理念としております。
特に取り組んでいる社会貢献は2つあります。1つ目は、会社周辺の清掃を毎月実施しているそうです。また、地域交流ならびに貢献活動として毎年、約400名が参加する「金山清掃活動」にご参加していらっしゃいます。2つ目として、「交通安全カンパ」を実施しており、毎年、協力会社及び団体と協力して最寄りの市町へ寄付を行っていらっしゃいます。今回で26年目となりました。

株式会社スバルロジスティクス様ウェブサイト

川上産業株式会社様

※川上産業株式会社様にて撮影

川上産業株式会社様には2019年2月より活動にご協力いただいております。
ご縁があり、本プロジェクトにご参加いただけることとなりました。川上産業株式会社様では全国19拠点にて回収ボックスをご設置いただき、社内でもアイシティecoプロジェクトについて全社員の皆様にご案内していただいているそうです。

■これまでの回収量
2019年2月~2019年7月: 11.2kg(空ケース11,200個分)

■その他のお取り組み
【プチプチ回収サービス】後処理に困っている使用済みのプチプチ®をご回収いただけるそうです。お客様の施設内のゴミ削減のお手伝いと共に、資源のリサイクルにもご貢献されています。(※エリア制限がございます。)
ポリエチレン原料のリサイクルも可能です。粘着テープや極端な汚れがついていたりしなければ、再び気泡シートを作ることができ、汚れてしまった場合も、測量杭等の原料にすることができるそうです。(※こちらは有償のサービスとなります。 詳しくは、川上産業株式会社 営業ご担当者様までお問合わせください。)

川上産業株式会社様ウェブサイト

株式会社タムラ製作所グループ様

※株式会社タムラ製作所グループ様にて撮影

株式会社タムラ製作所グループ様には2018年7月より活動にご協力いただいております。
国内の各事業所、グループ会社に空ケースの回収ボックスを設置し、従業員の協力を得て収集しています。

■これまでの回収量
2018年7月~2019年7月: 13.8kg(空ケース13,800個分)

タムラ製作所は、トランスやリアクタをはじめとする電子部品、電子部品の接合に欠かせないはんだ材料や実装装置、放送用音声機器、通信機器の開発・生産・販売をグループ会社含め、グローバルに展開しています。これらの製品は私たちの暮らしに身近な自動車や電子機器から工場の生産設備や自然エネルギー分野、さらには航空・宇宙分野まで、目には見えませんが、さまざまな産業や社会インフラを支えています。
タムラ製作所は、経営理念に掲げる「優秀な製品で社会に貢献する、オンリーワン・カンパニーを目指すこと」を事業活動の中で実現することが、すなわちCSR活動であると位置づけています。環境分野ではお客様の環境負荷低減に貢献する「環境貢献製品」の拡充や、事業所の省エネビル化(ZEB)による電気使用量の削減などに取り組んでいます。社会貢献活動としては、従業員が指導員となり、子供たちに電子工作を体験してもらう「ものづくり教室」を10年以上にわたり毎年実施しています。そのほか地域のマラソン大会への支援など、各事業所の地元で従業員が参画する活動を中心に取り組んでいます。

株式会社タムラ製作所グループ様ウェブサイト

株式会社日本エスコン様

※株式会社日本エスコン様にて撮影

株式会社日本エスコン様ではCSR活動の一環としてCS委員会の皆様にお取り纏めいただき、2018年10月より本活動にご協力をいただいております。
大阪本社(日本エスコン様、エスコンプロパティ様、エスコンリビングサービス様)、商業施設「トナリエ南千里」様、「トナリエ大和高田」様の運営管理室にてご活動を行っていただいております。

■これまでの回収量
2018年10月~2019年7月: 17.6kg(空ケース17,600個分)

■その他のお取り組み
エスコングループ様は、人が自然と集まり、帰りたくなる、そして住まう人が誇りにもてる「街」「住まい」を提供、暮らしや住まいの「理想」をかたちにする「ライフ・デベロッパー」として、不動産の多面的な事業展開を行っていらっしゃいます。
エスコングループ様でご運営の商業施設では、本プロジェクトのほか、認知症サポート事業所として認知症サポーター養成講座も開催しているそうです。
またこれまで、大阪府や福岡県へのふるさと納税および「こども本の森 中之島」基金への寄附なども行っており、地域に根差したこのようなお取り組みにより、今後も地域のコミュニティ形成、活性化にご貢献いただくとのことです。

株式会社日本エスコン様ウェブサイト

株式会社ステップ様

※株式会社ステップ様にて撮影

株式会社ステップ様には、2016年11月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2016年11月~2019年4月: 266.12kg(空ケース266,120個分)

■その他のお取り組み
神奈川県に特化し、中学部130スクール、高校部15スクールを展開、高校受験、大学受験を応援されている学習塾のステップ様は、生徒たちの健全な成長を学習面で応援し、生徒たちの学力向上を通して社会に貢献していくことを基本理念としています。
生徒たちが、勉強することを通して、学ぶことの面白さを発見したり、自分に自信を持てたり、志望校に合格したり、未来に向けて羽ばたいていくサポートができればと願いながら、日々生徒ひとりひとりと向き合われています。 教師の95%以上を正社員で構成し、教務力の研鑽と教材やシステムの向上に不断に取り組まれています。

カルビー株式会社様

※カルビー株式会社様にて撮影

カルビー株式会社様には2017年1月より「誰でも簡単に取り組めるボランティア活動」として活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2017年1月~2019年8月: 24.4kg(空ケース24,400個分)

■その他のお取り組み
カルビー様はおやつを通した地域貢献を実施されています。2003年より継続している「カルビー・スナックスクール」は子どもたちに身近な「おやつ」を通して、正しい食習慣と自己管理能力を養ってもらうことを目的にしています。
2015年度は従業員が直接小学校を訪問する出張授業と、教材を提供して先生ご自身に行っていただく授業を実施し、計808校、児童・保護者62,746名が参加されました。活動全体が評価され、2012年度には第6回キッズデザイン賞で優秀賞を受賞されています。

株式会社デンソーソリューション様

※株式会社デンソーソリューション様にて撮影

株式会社デンソーソリューション本社様には2016年10月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2016年10月~2019年8月: 7kg(空ケース7,000個分)

■その他のお取り組み
デンソーソリューション様は2012年にデンソーグループ8地域の販売会社と空調設備会社を統合・設立され、自動車分野、住宅設備分野、産業用設備機器分野など、幅広く事業を展開されています。
社内のコミュニケーション促進、業務効率化の観点から、部署ごとに年度で何をすべきかを決められ実行されており、2016年度、住設・F&O(Factory&Office)の2事業部のメンバーが参加したチームで「ボランティア」をテーマに設定された際に、コンタクトレンズケース収集に取り組まれました。2017年度以降は、事務局を本社窓口に移管し、全社的な社会貢献の取り組みの1つとして裾野を拡げています。

デンソーソリューション様ウェブサイト

ジョンソン・エンド・ジョンソン社会貢献委員会様

※ジョンソン・エンド・ジョンソン社会貢献委員会様にて撮影

ジョンソン・エンド・ジョンソン社会貢献委員会様には2017年4月より活動にご協力いただいております。
コンタクトレンズの製造販売を行うメーカーだからこそ貢献すべきプロジェクトである、との思いからご参加を決意され、「事業部や部門の壁を超えて全国で長く貢献できるプロジェクト」としてお取り組みいただいております。

■これまでの回収量
2017年4月~2019年8月: 259.9kg(空ケース259,900個分)

■その他のお取り組み
企業理念「我が信条」の第三の責任でもある地域社会への貢献のために、多方面で社員参加による社会貢献活動を行われています。
児童養護施設の訪問や難病の子供と家族のための施設清掃、シェルターへの衣服の提供、東日本大震災復興支援、口唇口蓋裂の子ども支援の募金など、「出来る時に、出来る人が、出来ることを」をモットーに様々な活動をされています。

ジョンソン・エンド・ジョンソン社会貢献委員会様ウェブサイト

東日印刷株式会社様

※東日印刷株式会社様にて撮影

東日印刷株式会社様には2016年7月より「環境品質推進活動」の1つとして活動にご協力いただいております。
夜間に印刷業務を行う「宿泊勤務」の方が多いことから空ケース回収に着眼され、社内報、ポスター等に加え、宿泊の洗面所等で認知活動を行われた所、回収量が増加したそうです。

■これまでの回収量
2016年7月~2019年8月: 5.6kg(空ケース5,600個分)

■その他のお取り組み
紙をめぐる市場環境が厳しさを増している中、東日印刷様は新しい価値を世の中に出そうとされており、既に2つのプロジェクトが実施されています。1つ目は、「東京オリンピックへの深い関与」です。第100回日本陸上競技選手権大会、男子走高跳で見事準優勝を果たした『佐藤凌』さんが2017年4月に入社。全社をあげて応援する体制を作り、組織の体質強化をはかります。2つ目は、世界の名門であるインド工科大学(IIT)からの人材獲得。デジタル領域でも今までにないソリューションを打ち出され、生き残りをかけた戦いに果敢に取り組まれています。

東日印刷株式会社様ウェブサイト

株式会社小泉様

※株式会社小泉様にて撮影

株式会社小泉には2017年10月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2017年10月~2019年8月: 79.9kg(空ケース79,900個分)

小泉様は、CSR活動として、環境保全活動やスポーツ復興活動、文化・社会貢献活動など、常にあらゆる角度からの貢献を視野に入れ活動に取り組まれています。
その中でも、100ヵ所を超える営業所と2,000人を超えるスタッフというスケールメリットを活かした活動として、「盲導犬募金箱の設置」や「使用済みトナーカートリッジの寄付」、そして今回の「使い捨てコンタクトの空ケースリサイクル」を実施されています。『全社員参加型』をキーワードに社内でも社会貢献への意識が根付いており、CSR活動を通して社員同士のコミュニケーションにも繋がっているとのことでした。
小泉様のCSR活動への取り組みは、下記よりご覧ください。

株式会社小泉様ウェブサイト

トヨタ輸送株式会社様

※トヨタ輸送株式会社様にて撮影

トヨタ輸送株式会社様には、2017年8月より活動にご協力いただいております。環境月間(環境への関心と理解を深め、自ら実践する期間)の取り組みの1つとして始められました。

■これまでの回収量
2017年8月~2019年8月: 25.6kg(空ケース25,600個分)

■その他のお取り組み
トヨタ輸送は、トヨタ自動車で生産された新車、輸入車、中古車等を全国に輸送している会社です。
北海道から九州まで、全国約50ヶ所の事業所で、OA古紙削減や節電の取り組みをはじめ、環境美化活動や交通安全立哨等、地域に密着した社会貢献活動に参加しています。例えば、子供向けイベントではキャリアーの積込作業実演、試乗体験等を行い、たくさんの方に喜んでいただいております。
また、環境に配慮したキャリアカーの導入、エコドライブ教育を積極的に行っています。

トヨタ輸送株式会社様ウェブサイト

株式会社アイ・オー・データ機器様

※株式会社アイ・オー・データ機器様にて撮影

株式会社アイ・オー・データ機器様には2018年2月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2018年2月~2019年8月: 2.45kg(空ケース2,450個分)

「事業活動と自然との調和共生」を環境方針とし、有害な化学物質の使用の抑制等による環境に配慮した商品作り、主力事業のひとつである液晶ディスプレイの回収・リサイクルサービス、事業活動で発生する廃棄物の再資源化等に努め、事業活動を通じて環境保全活動に取り組まれています。
また、"社外の環境保護・保全活動・行事への協力・支援を通じ社会貢献に努める"を環境行動指針の一つに掲げ、地域の一員として地域発展やより良い環境づくりに貢献できるよう、地域清掃活動や各種イベントへも積極的に参加されています。

株式会社アイ・オー・データ機器様ウェブサイト

日本プリメックス株式会社様

※日本プリメックス株式会社様にて撮影

日本プリメックス株式会社様には2017年8月からご協力をいただいています。

日本プリメックス様は1979年の創業以来、産業用小型プリンタ(ミニプリンタ)の市場に特化し、ミニプリンタのあらゆるニーズにお応えできるオンリーワン・ソリューションプロバイダーとしてお客様とともに進化してきました。

実はほとんどの方が製品を通じて日本プリメックス様に出会っています。コンビニエンスストアのレシートやスーパー・マーケットのセルフレジ、病院の順番待ち番号印刷など、日常生活の中で日本プリメックス様の製品が活躍しています。

お客様ごとに異なるニーズに応えるためには、日本プリメックス様の製品だけでは足りないことも当然あります。ソリューション・プロバイダーとして「自社製品含めあらゆるメーカーの製品を検討し、どのような組み合わせであればベストパフォーマンスが実現できるか?」という姿勢で臨んでいます。

変貌する情報化社会に対し、「商品力」「開発力」「サービス力」を更に強化することで、人・社会・未来に貢献していきます。

■これまでの回収量
2017年8月~2019年8月: 6.1kg(空ケース6,100個分)

日本プリメックス株式会社様ウェブサイト

戦力エージェント株式会社様

※戦力エージェント株式会社様にて撮影

戦力エージェント株式会社様には2018年8月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2018年8月~2019年8月: 1.9kg(空ケース1,900個分)

戦力エージェント株式会社様は、求人広告アイデムグループの人材派遣/紹介会社です。戦力エージェント様は人材の「質」と「定着率」に重きをおいており、専任の営業担当が募集から就労後まで丁寧にフォローアップしています。戦力エージェントに登録されている方は、フルタイム勤務で派遣として働く方、経験豊富な主婦やシニアパーソン、ハンディキャップをお持ちの方など多岐に渡ります。お客様と仕事と人にニーズをマッチングさせ、ベストな人材を提供し、業務のクオリティからお客様の発展に貢献します。
戦力エージェント様のもう一つ大きな特長は、「無期雇用転換」を推奨されていることです。「無期雇用転換」とは期間を定めずに派遣会社との雇用契約を結び、派遣先での派遣期間が終了しても、派遣会社との雇用契約はそのまま。派遣先での勤務が中心ですが、派遣先での就業がない時は派遣会社での勤務や待機があり、派遣先で働いていない期間も、給与が支払われるという、生活の安定を求める方に合った新しい働き方です。
今後も新しい価値を創造していきます。

戦力エージェント株式会社様ウェブサイト

大鵬薬品工業株式会社様

※大鵬薬品工業株式会社様にて撮影

大鵬薬品工業株式会社様には2018年9月より活動にご協力いただいております。
ダイレクトメールからこの取り組みを知っていただき、社内でご検討の上、実施を開始していただきました。大鵬薬品工業株式会社様では本社をはじめ、各工場、研究所があるエリアに回収箱を設置、掲示版などで全社員の皆様に呼びかけをご実施していただいております。

■これまでの回収量
2018年9月~2019年8月: 24.5kg(空ケース24,500個分)

社会・地域貢献活動として、社員ボランティアの方による患者さん支援、復興支援活動、地域の清掃活動などを行っているそうです。また、ピンクリボン活動においては、社内外に啓発活動を実施していらっしゃいます。

大鵬薬品工業株式会社様ウェブサイト

ニッセイ・ウェルス生命保険株式会社様

※ニッセイ・ウェルス生命保険株式会社様にて撮影

ニッセイ・ウェルス生命保険株式会社様には2018年9月より活動にご協力いただいております。
ダイレクトメールがきっかけで、この取り組みを知っていただきました。手軽に参加できる社会貢献活動として社内に取り入れてくださったそうです。イントラネットやポスター等の社内掲示により、社員の皆様への認知度を上げていただき、ご協力を呼び掛けていただきました。

■これまでの回収量
2018年9月~2019年8月: 10kg(空ケース10,000個分)

■その他のお取り組み
自らの障害を乗り越え、仕事と選手活動を両立させているパラリンピック選手を応援する団体にご協賛していらっしゃいます。
また、2016年よりペットボトルキャップ回収活動に取り組み、世界の子ども達にワクチンを支援する活動にご参加されています。

ニッセイ・ウェルス生命保険株式会社様ウェブサイト

東洋エンジニアリング株式会社様

※東洋エンジニアリング株式会社様様にて撮影

東洋エンジニアリング株式会社様には2019年2月より活動にご協力いただいております。
CSRレポート座談会をきっかけにこの取り組みを知っていただき、資源リユースワーキンググループの皆様が中心となって、ポスターの掲示、社内イントラでの周知、また同ビル内の関連会社様へも協力を呼びかけ参加していただいているそうです。アイシティが団体様向けに提供しているツールに加え、手作りの回収ボックスもご設置いただき、社員の皆様が気軽に参加できる活動になっているそうです。

■これまでの回収量
2019年2月~2019年8月: 12.5kg(空ケース12,500個分)

■その他のお取り組み
社内で使われなくなった中古事務用品を1ヶ所に集め全社で共有・リユースできる仕組みを作り、無駄を省きリユース品を積極的に利用する意識の浸透に取り組んでいるそうです。
またペーパーレスが進み大量に出された中古ファイルなど、まだまだ現役事務用品を、障害者団体や近隣の学校などに寄贈する地域への貢献活動も行っていらっしゃいます。
年末にお取引先からいただいたカレンダー・手帳は全社共有し、日本で働く外国人従業員の皆様からも大変ご好評とのことです。

東洋エンジニアリング株式会社様ウェブサイト

医療法人社団 如水会 今村病院様

※医療法人社団 如水会 今村病院様にて撮影

医療法人社団 如水会 今村病院様にはダイレクトメールにて取り組みを知っていただきました。2019年2月より社会貢献活動の一環として活動にご協力いただいております。
回収ボックスをご設置いただき、社内メールでのお声掛けを行ってくださっているそうです。

■これまでの回収量
2019年2月~2019年8月: 5.2kg(空ケース5,200個分)

■その他のお取り組み
地域の方々を対象とした健康教室の開催や地域の祭りへの参加・被災地支援も行っていらっしゃいます。

医療法人社団 如水会 今村病院様ウェブサイト

株式会社LIFULL bizas様

※株式会社LIFULL bizas様にて撮影

株式会社LIFULL bizas様は、社内ボランティアWGの活動の中で本プロジェクトを知っていただき、2015年10月より活動にご協力いただいております。
ポスターの掲示や社内での呼びかけを行っていただき、リフレッシュルームに回収BOXをご設置いただいているそうです。

■これまでの回収量
2015年10月~2019年6月: 3.7kg(空ケース3,700個分)

■その他のお取り組み
・アカウミガメの産卵地として知られる海岸環境を守るため、海岸パートナーシップに参加し、高知海岸の清掃を行っています。(年4回)
・社内不要文具の回収・リサイクル(使わなくなったもの、余ったもの等回収し、使いたい方へ提供しています。)

株式会社LIFULL bizas様ウェブサイト

株式会社吉年様

※株式会社吉年様にて撮影

株式会社吉年様にはダイレクトメールからこの取り組みを知っていただき、CSR活動の一環として2018年8月より活動にご協力いただいております。
ポスター、社内連絡にて取り組みの呼びかけ、各フロアと社内食堂・更衣室に回収ボックスを設置していただいているそうです。人事総務課の皆様が中心となり、ご回収いただいております。

■これまでの回収量
2018年8月~2019年6月: 2.5kg(空ケース2,500個分)

■その他のお取り組み
弊社は創業300年の鋳物製造の会社です。永く地域の小学生の工場見学、また中学生の職場体験を受け入れ、鋳物とは、働くということは等々を直に考え感じてもらっています。また月1回の全社一斉清掃で工場の外周清掃や溝掃除を実施するほか事業所内の緑化にも努めております。

株式会社吉年様ウェブサイト

コンラッド東京様

※コンラッド東京様にて撮影

ヒルトンホテルグループであるコンラッド東京様では、CR活動の一環として、アイシティecoプロジェクトにご協力いただいております。
社会貢献活動には積極的にご参加されているそうで、普段捨ててしまっているコンタクトレンズのケースが他の人のために貢献できるということを知っていただき、社内様々な場所にポスター及び回収ボックスをご設置いただいております。

■これまでの回収量
2018年1月~2019年5月: 14.2kg(空ケース14,200個分)

■その他のお取り組み
コミュニティへの貢献、環境保全への貢献という2つを柱に、下記のような活動に取り組んでいます。
・館内全体におけるプラスチックストロー利用の廃止
・ワインやシャンパンのコルクの再生プロジェクト
・古本の回収及び寄付
・地域内清掃活動への参加
・マクドナルドハウス(お子さんの治療に付き添うご家族のための滞在施設)における施設の清掃・食事作りの支援
・学生や子どもたちへの職業支援

コンラッド東京様ウェブサイト

株式会社ロムテック様

※株式会社ロムテック様にて撮影

株式会社ロムテック様には2018年8月よりダイレクトメールにて本取り組みを知っていただき、ご協力いただいております。埼玉県の本社工場様と京都工場様の、各トイレに回収ボックスをご設置いただき、回収をしてくださっています。ご家族が使用した空ケースをまとめてもってきてくれる従業員の方もいらっしゃり、活動は社内で浸透しているとのことです。

■これまでの回収量
2018年8月~2019年6月: 3.1kg(空ケース3,100個分)

■その他のお取り組み
・エコキャップの回収
・PPバンドのリサイクル
・使用済み切手の収集(寄付)
・空き缶、段ボールの寄付
・月1回の従業員の家庭の不用品を回収して寄付
・週1回の本社工場周辺清掃

株式会社ロムテック様ウェブサイト

日本プレシジョンキャスチング株式会社様

※日本プレシジョンキャスチング株式会社様にて撮影

日本プレシジョンキャスチング株式会社様にはダイレクトメールをきっかけに、2018年1月より活動にご協力いただいております。
従業員の皆様が気軽に参加できる社会貢献活動として、事業所内にポスターの掲示、回収ボックスをご設置いただいているそうです。

■これまでの回収量
2018年1月~2019年6月: 3.1kg(空ケース3,100個分)

■その他のお取り組み
弊社は1939年設立の精密鋳造品(金属部品)メーカーです。
複雑な形状でも精度の高い鋳物が作れる"ロストワックス製法"を用いており、主に航空機の機体・エンジンの部品、国産ロケットの部品などを手掛けています。
高い品質が要求される航空宇宙分野の認証を保有しており、技術力を武器に、他社では難しい鋳物を正確に高品質に製造し、国内・海外へと供給しています。
また、自然に恵まれた房総の地であることを意識して、周辺への環境影響を抑制し、地域環境、地球環境の改善、資源循環型社会の形成に貢献することを環境方針とし、活動しています。

日本プレシジョンキャスチング株式会社様ウェブサイト

日本電産エレシス株式会社様

※日本電産エレシス株式会社様にて撮影

日本電産エレシス株式会社様では、親会社である日本電産株式会社様にご紹介いただき、2019年2月より本活動にご参加いただいております。
ポスターの掲示や社内メールでの呼びかけを行い、活動にご協力いただいております。給湯室に共用の回収ボックスを設置、希望者へは回収ボックスの配布を行っていただき、回収を推進いただいているそうです。

■その他のお取り組み
定期的に、川崎地区、宇都宮地区において日本赤十字社に拠点へお越し頂き、献血への協力を行っております。

日本電産エレシス株式会社様ウェブサイト

ワイエイシイホールディングス株式会社様

※ワイエイシイホールディングス株式会社様にて撮影

ワイエイシイホールディングス株式会社様には、弊社主催のCSRセミナーをきっかけに2019年2月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2019年2月~2019年6月: 0.1kg(空ケース100個分)

■その他のお取り組み
当社は純粋持株会社ですが、グループ企業4社とともにISO14001の認証を取得し、環境負荷の軽減に取り組んでおります。
また、昭島市環境配慮事業者ネットワークに加盟し、昭島市内の清掃活動等にも参加させていただいております。

ワイエイシイホールディングス株式会社様ウェブサイト

リングアンドリンク株式会社様

※リングアンドリンク株式会社様にて撮影

リングアンドリンク株式会社様には2017年8月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2017年8月~2019年7月: 9.1kg(空ケース9,100個分)

リングアンドリンク様は精密製品メーカーとしての顔を持ちながら、そのノウハウを活かし、ソフト産業にも進出しています。

精密製品メーカーとしては様々な装置をオーダーメイドで製作。電気機構を組み込んだものからアナログな小さな治具まで、「お客様のこれが欲しい」をカタチにしています。リングアンドリンク様の強みの1つ目は「装置の精度へのこだわり」です。計4台の3次元測定器をフル活用し、10μmの精度で組立調整を行うなど製作する装置の精度には絶対の自信を持っています。2つ目は仕様書から設計、制御までの「一貫生産体制」。3つ目は「CoCreate Modeling」のライセンスを30台分所有で可能になるスピード力です。圧倒的な対応力で、年間の案件数は500件以上にのぼります。
ソフト産業では不動産支援ソフト「@dream」の製造・販売を行っており、今後も様々な業界に価値あるソフトを提供していきます。

リングアンドリンク株式会社様ウェブサイト

株式会社ティーガイア様

※株式会社ティーガイア様にて撮影

株式会社ティーガイア様には2017年9月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2017年9月~2019年7月: 33.7kg(空ケース33,700個分)

日本最大の携帯電話販売会社として、モバイル、ソリューション、決済サービス事業等を通じ、お客様の快適なスマートライフをサポートしているティーガイア様では、本社ビル周辺の清掃活動や献血など「社員参加型CSR活動」を積極的に実施しています。
特に近年は、子どもたちのインターネットでのトラブルを未然に防ぐための啓発活動「e-ネットキャラバン」への参加に注力されています。
ティーガイア様には、全国の携帯ショップスタッフを中心に346名(2018年5月22日現在)のe-ネットキャラバン認定講師が在籍しており、保護者・教職員、小学生(中学年)~高校生を対象としたインターネット、スマホの安心・安全教室活動に参画されています。

株式会社ティーガイア様ウェブサイト
e-ネットキャラバン特設ページ

日新火災海上保険株式会社様

※日新火災海上保険株式会社様にて撮影

日新火災海上保険株式会社様には2017年9月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2017年9月~2019年7月: 12.9kg(空ケース12,900個分)

■その他のお取り組み
日新火災海上保険様は地域・社会貢献の取組みとして、清掃活動、交通遺児等を支援するための募金等の実施、AED講習会、企業献血、使用済み切手等の収集・寄贈、「公益財団法人 スペシャルオリンピックス日本」ミサンガの作成・寄贈等、様々な社会貢献活動を実施されています。「認知症サポーター養成講座」は10年前から実施し、多くの社員が受講しています。環境負荷削減の取組みとしては環境マネジメントシステムの導入に加え、環境配慮型自動車保険「アサンテ」を販売しています。「アサンテ」は車の事故の際にリサイクル部品を使用して修理していただくことで資源を有効活用することを目指した商品です。

日新火災海上保険様が大切にされていることは「大きくしたいのは、会社の規模よりもお客様の安心」「他社にもできることより、日新火災がやるべきことを。」の言葉に凝縮されています。

日新火災海上保険株式会社様ウェブサイト

三菱商事パッケージング株式会社様

※三菱商事パッケージング株式会社様にて撮影

三菱商事パッケージング株式会社様には、2017年9月より、活動にご協力いただいております。社内イントラネットへの掲示や社員へのこまめな声掛けの他、社員の目によく触れる場としてトイレの洗面台に回収ボトルを設置されるなど、様々な工夫をされています。

■これまでの回収量
2017年8月~2019年7月: 10.8kg(空ケース10,800個分)

三菱商事パッケージング様は、企業理念「わたしたちは企業活動を通じて、環境にやさしく、快適で便利、かつ安心・安全な社会の実現をめざします」に基づき、地球環境に配慮した環境方針を定め、事業活動の中で取り扱う技術・製品・サービスなどを通じて環境パフォーマンスの向上を図るとともに、包装におけるサステナビリティに目を向け、世界中の新しい包装資材や技術情報を活かして、持続可能な社会の実現を目指しています。
具体的には、食品保持期間を延長するバリア包材、植物由来のプラスチック容器、軽量化した段ボール、森林認証紙製品等の販売や国内外の環境に配慮した新技術の発掘等、通常の事業活動において環境対応を推進されています。

三菱商事パッケージング株式会社様ウェブサイト

株式会社東洋精工様

※株式会社東洋精工様にて撮影

株式会社東洋精工様には2017年8月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2017年8月~2019年7月: 6.3kg(空ケース6,300個分)

埼玉県から「彩の国工場」の指定を受けている東洋精工様は埼玉県秩父郡の、四方を山に囲まれ、町の中央を荒川が流れる自然豊かな皆野町で、微細精密金属部品の製造を行う工場を稼働しています。
東洋精工様が得意とするのは、NC自動旋盤による切削加工。要求されている寸法公差より高い密度の部品を、研磨なしで仕上げ、厳しい検査規格による品質管理を徹底しています。高水準の品質保証を実現しているのは、50人の社員のうち検査部門に30人以上を割く体制にあります。価格競争から身を引き、東洋精工様ならではの品質を追求し、お客様の生産性の向上に貢献されています。「早くに父を亡くし、地元の商工会に育ててもらいました。個人的な希望ですが、秩父には自動旋盤を使った加工メーカーが多いので、皆で一緒になって地域として攻めていけるような方法を作りたい」。自らの経験を活かし秩父の経済発展へ貢献したい、それが福島社長の夢です。

関東日本フード株式会社様

※関東日本フード株式会社様にて撮影

関東日本フード株式会社様は、社会貢献活動をお探しになっていたところecoプロジェクトを知っていただき、2018年9月よりご協力いただいております。
コンタクトレンズ空ケースを回収してその資金をアイバンクを通して目の不自由な方に寄付をする本プロジェクトにご共感いただき、全36ヶ所の事業所様でお取り組みいただいております。

■これまでの回収量
2018年9月~2019年6月: 10.8kg(空ケース10,800個分)

■その他のお取り組み
使用済み切手回収、ペットボトルキャップ回収、地域での清掃活動、各種イベントへの参加、食育活動、CO2削減などに取り組まれていらっしゃいます。

キヤノンマーケティングジャパン株式会社様

※キヤノンマーケティングジャパン株式会社様にて撮影

キヤノンマーケティングジャパン株式会社様には2012年7月より中部地区計7県にて活動へご協力をいただいております。

■これまでの回収量
2012年7月~2019年6月: 58.86kg(空ケース58,860個分)

また、キヤノングループでは使用済みカートリッジ本数に応じて「未来につなぐふるさとプロジェクト」(全国10か所での森林保護や自然再生活動)に資金を支援するプログラム、および「インクカートリッジ里帰りプロジェクト」に連動した環境保護団体への寄付など事業活動を通じて社会貢献活動に取り組んでいます。

日本新薬株式会社様

日本新薬株式会社様にて撮影

日本新薬株式会社様には2018年9月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2018年9月~2019年6月: 8.5kg(空ケース8,500個分)

日本新薬では、会社創立の大正8年(1919年)以来、約100年間にわたり研究開発型の新薬メーカーとして、特長あるくすりづくりに取り組んでいます。社員全員に共通するのは「自分たちの手で新しいくすりを創ろう!」という熱い思い。たとえ患者数の少ない疾患や難病の治療薬であっても、病気に苦しむ患者さんにとって福音となるくすりの開発に、積極的に取り組んでいます。日本新薬は、ヘルスケア分野において「存在意義のある会社」となることを目指して、これからも未来の健康づくりに貢献し続けたいと願っています。また、日本新薬は1961年より、医薬品事業で培った技術とノウハウを駆使した機能食品事業に進出し、現在は「ニュートラシューティカル:ニュートリション(栄養)とファーマシューティカル(栄養食)の中間に位置する、健康増進に役立つ食品や食品成分のこと」分野での開発を推進しています。医薬品メーカーにおける機能食品事業の存在価値はますます高まっています。安全性とオリジナリティを軸に、一人ひとりの健康づくりを応援してまいります。

日本新薬株式会社様ウェブサイト

ホーユー株式会社様

※ホーユー株式会社様にて撮影

ホーユー株式会社様には2016年より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2017年2月~2019年6月: 14.35kg(空ケース14,350個分)

■その他のお取り組み
「ビゲン」、「シエロ」、「ビューティラボ」でお馴染みのホーユー様は、「COLOR YOUR HEART 心に彩りを」というコーポレートスローガンに込められている、世の中の人々に健康で美しい髪を提供するとともに、生活の中での新たな発見・喜び・充実感といった「心からの豊かな美」を創造し提供し続ける企業でありたいとの思いで歩まれています。
また、エコキャップ、地域清掃などの社会貢献活動にも取り組まれています。

ホーユー株式会社様ウェブサイト

株式会社ツクイ様

※株式会社ツクイ様にて撮影

株式会社ツクイ様には2016年12月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2016年12月~2019年6月: 13.6kg(空ケース13,600個分)

■その他のお取り組み
株式会社ツクイ様では、事業活動を通じた社会課題の解決と、多くのステークホルダーとともに地域価値の創造を目指すことを基本方針にCSR活動をしています。
「地球環境のために」として、使い捨てコンタクトレンズケース回収以外にも、横浜市の水源林を守る森林整備の推進を行っています。
「地域社会とともに」として、認知症に対する正しい知識と理解を持つ応援者「認知症サポーター」養成講座や、認知症の人・家族・支援者の情報交換の場「認知症カフェ」の開催、認知症の方とそうでない人がタスキリレーをする「RUN伴」への協賛、全事業所の職員による地域の清掃「クリーン活動」を行っています。
また、神奈川県の小学生を対象にした絵画コンクール「かながわ夢絵コンテスト」で「企業サポーター賞」として「ツクイ賞」を贈呈する他、主に本社でペットボトルキャップ回収によるワクチン支援、使用済み切手による国際協力活動への寄付、ピンクリボンカップ使用によるピンクリボン活動の協賛、補助犬の育成事業への寄付にも取り組んでいます。

株式会社ツクイ様ウェブサイト

JFE商事グループ様

※JFE商事グループ様にて撮影

JFE商事グループ様には、2017年9月より活動にご協力いただいております。ダイレクトメールからこの取り組みを知り、グループ会社連絡会などで少しずつ認知度を高めていただいています。

■これまでの回収量
2017年9月~2019年6月: 62.4kg(空ケース62,400個分)

■その他のお取り組み
従来、JFE商事グループ会社様では各社で独自の社会貢献活動を行っていました。(例:ガーナ・ナイジェリアの小学校へ机・椅子の寄付や特別支援学校の生徒の現場実習や職場体験、雪かき等)
しかし、この取り組みに関してはJFE商事グループが一体となって、積極的に活動されています。各階にある回収ボックスの管理は、聴覚に障害のある社員の方が参加され、いつも入れやすいようにセットしてくれているのでスタートして3か月ですが思った以上に回収できているとのことです。

JFE商事グループ様ウェブサイト

調布市市民活動支援センター様

※調布市市民活動支援センター様にて撮影

調布市市民活動支援センター様には2016年12月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2016年12月~2019年6月: 53kg(空ケース53,000個分)

■その他のお取り組み
調布市市民プラザあくろす市民活動支援センターでは、市民が主役のまちづくりを目指して、市民参画による運営(調布市から社会福祉法人調布市社会福祉協議会が受託)を行っています。
「まちのえんがわになりたい」をコンセプトに、気軽な出会いの中から新たな発見・活動が生まれるよう、多種多様な市民の活動を応援しています。
そのうちの1つとして、調布のボランティア・市民活動を「資金」と「つながり」で助成するプログラム「えんがわファンド」を実施されています。このファンドをきっかけに、助成先団体が新しい活動にチャレンジすること、他の団体と出会い新たなつながりが生まれることを意図しています。
助成先団体は、このファンドによって地域がより豊かになるよう、活動成果で調布のまちに還元しています。

調布市市民活動支援センター様ウェブサイト

石塚株式会社様

※石塚株式会社様にて撮影

石塚株式会社様には2017年11月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2017年11月~2019年6月: 4.5kg(空ケース4,500個分)

石塚株式会社様は1955年創業以来、プラスチックの専門商社として、様々な企業様とともに歩んで参りました。国内ほとんどの合成樹脂メーカー様との取引があるため、材料から加工品まで、お客様の問題に幅広く対応し続けてきました。
更に商社機能だけでなく、仕入れた材料を加工し、完成品まで提供できるメーカーとしての顔も持っていますので、より深くお客様独自のニーズに応えています。

一方プラスチックは2006年7月に施工されたRoHS指令と深い関係があります。RoHS指令とは、一言でいえば、循環するリサイクルの仕組みの、そのスタート段階で「まずは有害物質を出さない!」事を狙いとしています。自動車業界、家電業界など様々な業界で、RoHS指令の環境基準に対応する必要があります。それができなければ、その産業自体に規制がかかる可能性があります。石塚株式会社はRoHS指令、そして2019年7月より施行されるRoHS2指令への対応を考えながら、お客様個々のニーズにも応え続けるという、より難しい問題にこれからも取組みつづけます。

石塚株式会社様ウェブサイト

都築電気株式会社 名古屋支店様

※都築電気株式会社 名古屋支店様にて撮影

都築電気株式会社 名古屋支店様には2018年より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2018年7月~2019年6月: 1.4kg(空ケース1,400個分)

都築電気様は1932年の創業以来お客様の発展と共に歩み、現在ではICTサービス産業として、事業領域全般で社会インフラを支えています。例えば、コンビニエンスストアや空港、病院など、私たちの生活にとって欠かすことができない多くの場所で、都築電気様の技術が活かされています。
都築電気様は「健康経営」を核として働き方改革に早くから取り組まれています。健康経営宣言を社長自ら発信し、トップダウンで強力に推進しています。健康増進施策・働き方改革の「数値目標の設定」、社内制度の見直しやテレワーク制度など「誰もが働きやすい環境整備」、健康増進施策や働き方改革の要素を組織目標に入れる等「部門長のコミット」、全国ワイガヤ開催など全社員参加型企画等による「意識改革」を実施しています。
働きがい・やりがいを高めることにより、生産性の向上や創造力が高まる労働環境整備に取り組んでいます。
2018年には経済産業省が好評する「健康経営優良法人(ホワイト500)」に認定されています。

※健康経営とは
健康経営とは、従業員の健康増進を重視し、健康管理を経営課題として捉え、その実践を図ることで従業員の健康の維持・増進と会社の生産性向上を目指す経営手法のことを指します。

都築電気株式会社 名古屋支店様ウェブサイト

ニチコン株式会社様

※ニチコン株式会社様にて撮影

ニチコン株式会社様には2018年3月から活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2018年3月~2019年6月: 9kg(空ケース9,000個分)

ニチコン様は1950年の創業以来一貫してコンデンサや回路製品の開発、製造、販売を手掛けております。近年では家庭用蓄電システムやP1(ポータブル蓄電システム)、EV用急速充電器、公共・産業用蓄電システムなど、環境社会への貢献とビジネスの拡充へニチコン様独自の新製品の開発や販売活動もすすめています。

「モノづくりからコトづくり」「製造業から創造業への変革」を通して、「Can Do!」すぐに期待以上の価値ある製品を提案していきます。「地球との共生」「人と環境に優しい社会」を目指し、企業活動のあらゆる面において、環境保全に配慮して行動していきます。

株式会社グローバー様

※株式会社グローバー様にて撮影

株式会社グローバー様には2018年8月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2018年8月~2019年6月: 0.7kg(空ケース700個分)

弊社は、システム開発により身近な地域社会の効率化によるエコな社会を目指し、日々努力してまいりました。
このたびHOYA様より「身近にできるecoプロジェクト!」としてこのプロジェクトをご紹介いただき、参加させていただくこととなりました。

株式会社グローバーはシステム開発を主とするソフトウェア会社として、お客様のニーズや技術解決にも、スピーディな開発能力で質の高いソフトウェアサービスを提供しております。
例えば、皆様の身近にある飲食店のタブレット端末による注文システムにより人手不足の解消や注文データのシステム化による業務の効率化など、現場のニーズから生まれる「システムソリューション」をご提案するとともに、今後もお客様の満足度向上、地域社会への貢献を目指し、新しい可能性に挑み続けてまいります。

株式会社グローバー様ウェブサイト

シスメックス株式会社 東京支社様

※シスメックス株式会社 東京支社様にて撮影

シスメックス株式会社 東京支社様には2018年8月より活動にご協力いただいております。
開始早々にもかかわらず、北関東支店、長野営業所、本社といった複数の事業所へとリサイクルの輪が広がっています。

■これまでの回収量
2018年8月~2019年6月: 1.6kg(空ケース1,600個分)

シスメックス様は、1968年の創立以来、血液や尿、細胞などを採取して調べる検体検査の分野で世界190カ国以上に事業展開しており、検体検査に必要な機器・試薬・ソフトウェアの研究開発から製造、販売・サービス&サポートを一貫して行う総合メーカーです。

シスメックス様では、グループ企業理念である「Sysmex Way」および「社会貢献活動方針」に基づき、従業員の主体的なボランティア活動を奨励されています。
各事業所では従業員が企画した社会貢献活動を行っており、その一環としてEcoプロジェクトに取り組まれています。

シスメックス株式会社様ウェブサイト

日本電産株式会社 中央モーター基礎技術研究所様

※日本電産株式会社 中央モーター基礎技術研究所様様にて撮影

日本電産株式会社 中央モーター基礎技術研究所様では、社内のIR・CSR推進部 担当者様よりご紹介いただき、本取り組みを知っていただいたそうです。2019年1月より活動にご協力いただいております。
コンタクトレンズ空ケースを回収・リサイクルする事でCO2排出量を削減できる事と、エネルギー効率の高い製品を供給する事でCO2削減に取り組んでいる日本電産株式会社様の会社方針が一致していることから、参加をご決定いただきました。
活動内容としては、所内への継続的な協力要請の他に、本活動を他拠点やグループ会社にも横展開していただき、賛同者が増えるように働きかけていただいております。

■これまでの回収量
2019年1月~2019年5月: 2.9kg(空ケース2,900個分)

■その他のお取り組み
日本電産は、私たちの生活を支えているあらゆる種の「回るもの、動くもの」を手掛ける総合モータメーカーです。
社是と3つの経営基本理念の精神に沿って「事業による社会貢献」「誠実な事業運営」「事業外活動における社会貢献」の3つを実践しています。
事業においては製品を通じた社会課題へのアプローチや生産活動での環境負荷削減に取り組んでおり、2018年に制定した「CSR行動宣言」の遵守を通じて事業活動の誠実性を確保しています。
事業外活動の例として、弊研究所では、近隣の小中学生の職業体験を受け入れ、簡単なモータの組み立てや研究所ツアーを通して、モータの仕組みやその働きを学んでもらっています。実際に研究員とコミュニケーションを図ることで、働くことについても考える機会となり、例年好評いただいている活動です。
同様の取り組みは本社のある京都府内でも行われ、毎年多くの子どもたちに地球環境や理科に対する関心や理解を深めてもらっています。

日本電産株式会社様ウェブサイト

株式会社システック井上様

※株式会社システック井上様様にて撮影

株式会社システック井上様には2018年12月より、本社にポスターを掲示、各拠点に回収ボトルをご設置いただき、活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2018年12月~2019年6月: 0.6kg(空ケース600個分)

■その他のお取り組み
弊社は以前より地球温暖化問題や地域貢献など、社会への問題に対し積極的に取り組み「社会貢献力の高い会社」を目指してきました。全拠点・全社員が、将来の子供達へ「きれいな地球を残す」、地域や世界の人々が「住みよい社会づくり」という大きな使命の下に、今まで清掃活動やペットボトルキャップの回収活動、献血などの社会貢献活動にこれまで取り組んでまいりました。
今回新たに、「アイシティecoプロジェクト」に参加させていただくこととなり、各拠点に回収ボトルを設置し、活動を行っています。
さらに弊社では国連にて2015年に採択されたSDGs(持続可能な開発目標)の掲げる理念に深く共鳴し、弊社が持つ「計測」・「制御」・「情報」の3つの技術を融合した最新ソリューションを提供し、お客様の課題を解決するといった事業活動を通じて、地球環境問題の解決や、地域社会・経済への貢献につなげていく取り組みを行なっております。
「アイシティecoプロジェクト」の活動状況については、他の社会貢献活動と合わせて弊社HPでも紹介しています。

株式会社システック井上様ウェブサイト

株式会社システック井上様のお取り組み

セイコーNPC株式会社様

※セイコーNPC株式会社様様にて撮影

セイコーNPC株式会社様には2018年10月よりご協力いただいております。
従業員玄関や食堂など、社員の皆様の目につきやすい場所に回収ボックスを設置し、イントラネットやポスター等の社内掲示により、協力を呼びかけていただきました。活動内容も社内で共有し、eco意識を高めているそうです。

■これまでの回収量
2018年10月~2019年3月: 3.1kg(空ケース3,100個分)

■その他のお取り組み
セイコーNPCは1975年設立のセイコホールディングスグループの半導体メーカーです。
那須塩原事業所は、豊かな自然環境に囲まれた日光国立公園に隣接しています。工場設立当初から、この豊かな自然環境を守り、調和できるよう環境問題に取り組んでいます。
環境保全活動として、環境マネジメントシステムの国際規格である「ISO14001」に基づいて、環境負荷低減活動、水資源保全の取り組み、清掃活動、緑化活動などを実施しています。
また、安全で安心な職場と健康で働きやすい職場環境づくり実現のため、定期的な安全教育や、心と体の健康づくりへの取り組み、ノー残業デーの取組、禁煙推進、子育て支援などに積極的に取り組んでいます。

セイコーNPC株式会社様ウェブサイト

富久無線電機株式会社様

※富久無線電機株式会社様にて撮影

富久無線電機株式会社様には2017年7月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2017年7月~2019年5月: 5kg(空ケース5,000個分)

■その他のお取り組み
富久無線電機株式会社様は関東大震災の傷跡癒えぬ大正12年、神田錦町において富久商会として産声をあげました。以来創業90年にわたり、激動する社会経済の中、『誠実』を経営思想としてエレクトロニクス産業の発展に尽力されてきました。
日本経済・エレクトロニクス産業が成熟化する現在、お客様のご要望は日々刻々と変化しています。メーカーとメーカーをおつなぎするエレクトロニクスの総合商社として、省エネをはじめお客様の様々なご要望を叶えるソリューションをご提供していきます。変わりゆく時代の中で、変わらない誠意を。あらゆるニーズに誠意をもって未来につないでいきます。

国分グループ本社株式会社様

※国分グループ本社株式会社様にて撮影

国分グループ本社株式会社様には2018年1月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2018年1月~2019年5月:27.77kg(空ケース27,770個分)

食品卸売業の大手、国分グループ様は1712年の創業以来、300年を越え、食の流通に携わってきました。国内においては各エリアの「地域密着 全国卸」としての機能を発揮、海外においても卸売業、物流事業の展開を図っており、新たな価値創造に向け「食のマーケティングカンパニー」として、顧客満足度No.1企業を目指しています。

国分グループ様では統一の環境理念「人と社会に調和する商い」を掲げ、環境活動に取り組んでいます。食品ロス削減の一環として2016年よりフードバンク団体「セカンドハーベスト・ジャパン」への寄贈を実施しています。また、グループ保有の森林を活用した「J-VER(現J-クレジット)」の創出やその森林での社員研修など、啓蒙活動にも積極的に取り組んでいます。「アイシティecoプロジェクト」は全国の希望する事業所が自主的に参加しており、2017年より開始した「こどものみらい古本募金」とともに、社員参加型の社会貢献活動として実施しています。

国分グループ本社株式会社 ウェブサイト

社会・環境保全活動

株式会社桃屋様

株式会社桃屋様にて撮影

株式会社桃屋様には2018年6月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2018年6月~2019年5月:7.1kg(空ケース7,100個分)

株式会社桃屋様は1920年の創業以来「味を大切にする桃屋」として、「良品質主義」の下、手間と時間を惜しまず丁寧に作った商品をお客様にお届けすることで社会にご貢献いただいております。
桃屋様にてご使用の容器である"壜"は、中身が見える、作り立てのおいしさを保つことが出来る、容器のまま保存が出来る等の点から食品流通の最良容器として考えご使用いただいているそうです。
"壜"は元来天然素材から出来ており、また再生利用率(リユース)が80%以上という環境に優しい容器です。これは、限りある資源を無駄なく有効に活用する「アイシティecoプロジェクト」と相通じており、桃屋様ではこの活動を応援いただけるとのお言葉をいただきました。

株式会社桃屋様ウェブサイト

イーグル工業株式会社様

※イーグル工業株式会社様にて撮影

イーグル工業株式会社様には2019年1月より活動にご協力いただいております。
イーグル工業は、回転機器が作動する場所において液体・気体等の流体が外部に漏れることを防ぐ部品製造会社であり、お客様と一緒になって環境保護、省エネ促進に貢献しています。

■これまでの回収量
2019年1月~2019年5月:1.5kg(空ケース1,500個分)

イーグル工業は、回転機器内部の液体・気体などの流体が外部に漏れるのを防ぐメカニカルシールを製造・販売している会社です。弊社の製品は、自動車、二輪、建設機械等のいわゆるmovingvehicleのみならず、タンカー、コンテナ船、ばら積み船を始めとした外航船や船舶、空にあってはロケット、ジェット機、プロペラ機、ヘリコプター等で使われています。いずれの場面でも、省エネ、環境保全に貢献していますが、製品を支える従業員も環境保全への意識を持ちながら働いています。弊社では、日頃から、環境保全活動に努めており、従業員の自主性を尊重し、従業員からの提案を会社が実現していくという活動をしています。こまめな消灯はもちろんのこと、マイカップの利用や、封筒の再利用など、様々な面で従業員の意思に基づく環境保全活動を行っております。かけがえのない豊かな自然を次世代に残していけるよう、これからもより良い品質の製品の提供とともに、従業員の自主的な環境保全活動に努めていきます。

イーグル工業株式会社様ウェブサイト

わかもと製薬株式会社様

※わかもと製薬株式会社様にて撮影

わかもと製薬株式会社様には2016年5月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2016年5月~2019年5月:16.4kg(空ケース16,400個分)

■その他のお取り組み
わかもと製薬様のホームページでは、簡単にできる「胃腸の健康度チェック」や「お口のニオイ セルフチェック方法」などの健康に役立つ情報を掲載されています。
また、わかもと製薬様はホームページの他にもフェイスブックなどで健康に役立つ情報を発信されていますので、ぜひあわせてチェックしてみてください。

わかもと製薬株式会社様ウェブサイト

株式会社プロロジス様

※株式会社プロロジス様にて撮影

株式会社プロロジス様には、2016年12月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2016年12月~2019年5月:11.5kg(空ケース11,500個分)

■その他のお取り組み
プロロジス様は、19カ国で約3,300棟の物流施設を製造業、小売業、輸送会社、3PL会社など、大規模な物流業務に携わる約5,200社の企業に賃貸されており、物流施設開発の際には特に環境に配慮されています。
2013年より、全世界で働く全ての社員が丸1日通常業務を停止し、ボランティア活動を行う「Impact Day」を実施され、今年の5月19日で第5回目となります。本年度、東京オフィス様では児童養護施設のペンキ塗り、掃除などの改修作業を実施されます。大阪オフィスでは先だって、生物多様性の観点から大阪湾の海の生物調査とゴミ拾いを実施されました。

株式会社プロロジス様ウェブサイト

ザ・ペニンシュラ東京様

※ザ・ペニンシュラ東京様にて撮影

ザ・ペニンシュラ東京様には2017年1月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2017年1月~2019年5月:68.5kg(空ケース68,500個分)

■その他のお取り組み
ザ・ペニンシュラ香港の誕生から受け継がれたきた伝統や文化、質の高いホスピタリティ、そして社会貢献の精神は、ザ・ペニンシュラ東京を支える礎となっており、ピンクリボン(乳がんの早期発見活動)、メイク・ア・ウィシュ(難病の子供たちの夢をかなえる活動)、ハンズオン東京を通じてスタッフの方々が養護施設、福祉団体でボランティアを行われています。

JBグループ様

※JBグループ様にて撮影

JBグループ様には2017年6月より活動にご協力いただいております。
今回の活動は、一人の社員の方がアイシティ店頭で空ケース回収活動に協力しているという話をきっかけにグループ内の1社からスタートされました。その後社会貢献活動としてご賛同いただき、2017年6月から、グループ全社に拡大して取り組まれています。

■これまでの回収量
2017年6月~2019年6月:66.86kg(空ケース66,860個分)

JBグループ様は、JBCCホールディングス(株)を純粋持株会社として、国内外の事業会社13社でお客様のIT活用を支援するグループ企業です。
CSR基本理念「JBグループはベスト・サービスカンパニーとして、よき企業市民を目指し、社会および環境との調和を図ります。」のもと、「事業活動を通じた活動」「企業市民としての活動」「マネジメント」の3つの分野で活動されています。

JBグループ様ウェブサイト

株式会社日本生物製剤様

※株式会社日本生物製剤様にて撮影

株式会社日本生物製剤様には2017年12月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2017年12月~2019年6月:7kg(空ケース7,000個分)

日本生物製剤様は、1970年(昭和45年)にプラセンタ(胎盤)医薬品を製品化するために設立され、現在ヒト胎盤製剤の世界トップシェアを誇っています。
日本生物製剤様は独自の製造方法により、胎盤の豊富な栄養と各種有用成分をできるだけ損なわずにプラセンタエキスを抽出し、製品化しています。主に肝臓機能の治療薬の製造・販売・研究開発を行われ、近年は需要が伸び、海外への輸出も増加しています。
医薬品の製造を通して、病気と闘っている人のために役立ちたいという使命感とプライドを持ち、自ら考え、それを実行する人材育成にも力を入れています。
また仕事と育児などの家庭生活を両立し、働き続けられる制度も整備されています。

株式会社日本生物製剤様ウェブサイト

アムンディ・ジャパン株式会社様

※アムンディ・ジャパン株式会社様にて撮影

アムンディ・ジャパン株式会社様には2017年7月から活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2017年7月~2019年6月:11.5kg(空ケース11,500個分)

アムンディ・ジャパン株式会社は、パリに本拠を置き、運用資産残高約190兆円※1、欧州No.1※2、世界トップ10※2の資産運用会社の一つであるアムンディの日本拠点です。アムンディ・ジャパンは、常にお客様本位のビジネスを実行し、革新的かつ信念に基づいた透明性の高い価値ある投資助言、および運用ソリューションの提供を目指しています。

※1 2018年3月末現在
※2 IPE資産運用会社トップ400社(2018年6月版、2017年12月末の運用資産額)に基づく。
R1808011

アムンディ・ジャパン株式会社様ウェブサイト
公式Facebookページ

九星飲料工業株式会社様

※九星飲料工業株式会社様にて撮影

九星飲料工業株式会社様にはダイレクトメールからこの取り組みを知っていただき、2018年5月より活動にご協力いただいております。
ポスターの掲示や社内メールにて呼びかけていただいているそうです。回収ボトルを食堂や更衣室、社会貢献委員会様の掲示板にご設置いただき、社会貢献委員会様を中心にお取り組みいただいております。

■これまでの回収量
2018年5月~2019年4月:2.3kg(空ケース2,300個分)

■その他のお取り組み
九星飲料工業株式会社様では下記のようなお取り組みもされていらっしゃいます。
【地域貢献】
・工場見学
・キャップ回収活動
【環境保全】
・清掃活動
・水源涵養
・環境・エネルギーの取組み

九星飲料工業株式会社様ウェブサイト

東京ガス葛飾エナジー株式会社様

※東京ガス葛飾エナジー株式会社様にて撮影

東京ガス葛飾エナジー株式会社様には2018年5月より活動にご協力いただいております。"ゴミ"として捨てていたものが、視力を再び取り戻したいと願う方たちのために役立つことに共感していただき、ご参加していただけることとなりました。
ポスターの掲示や社内のイントラにて定期的にお声掛けを行っていただいているそうです。

■これまでの回収量
2018年5月~2019年4月:7.2kg(空ケース7,200個分)

■その他のお取り組み
東京ガス葛飾エナジー株式会社様では、家庭用燃料電池「エネファーム」の普及を通して、省エネ・省CO2にご貢献していらっしゃいます。

東京ガス葛飾エナジー株式会社様ウェブサイト

ケンコーマヨネーズ株式会社 厚木工場様

※ケンコーマヨネーズ株式会社 厚木工場様にて撮影

ケンコーマヨネーズ株式会社様には2018年2月より活動にご協力いただいており、合計16kg(空ケース16,000個分)を回収させていただきました。

ケンコーマヨネーズ厚木工場様は、マヨネーズ・ドレッシング類及びタマゴ加工品等を製造されております。環境に対する取り組みとしては廃棄物削減活動(ゼロエミッション活動)を進められております。具体的には産業廃棄物をリサイクルして、養豚場へ飼料としてまた耕作地へ肥料として使用していただいております。
また地域への貢献としては「食育活動」を推進している他、地元厚木市食生活改善推進団体へ「マヨネーズ・ドレッシングの基礎講座」の講演なども開催しております。
その他の社会貢献活動としては、使用済み切手を回収し「途上国や被災地の女性や母子を支援」する公益財団法人への協力もされており、今後も社会貢献への取り組みを継続的に推進していく方針です。

ケンコーマヨネーズ株式会社 東京本社中野オフィス様

※ケンコーマヨネーズ株式会社 東京本社中野オフィス様にて撮影

ケンコーマヨネーズ株式会社様には2018年2月より活動にご協力いただいており、合計16kg(空ケース16,000個分)を回収させていただきました。

ケンコーマヨネーズ株式会社様は、食のプロの方に向けてサラダ・総菜類、マヨネーズ・ドレッシング類、タマゴ加工品等の食品を製造・販売する業務用の食品メーカーです。
環境への取り組みとして「廃棄物削減」を目標の一つに掲げ、2006年度よりReduceを第一とした3R活動に取り組み、2008年度から10年連続で自社工場すべてにおいてゼロエミッションを達成しており、グループ全体でのゼロエミッション認定強化に取り組まれています。
社会貢献への取り組みとしては、2007年から「セカンドハーベスト・ジャパン」のフードバンク活動に賛同し、同社製品を寄贈する活動を行われています。主に児童養護施設や福祉施設、炊き出しを行う協会などにお届けし、社会貢献だけでなく食品ロスの削減にも貢献されています。
2016年に東京本社から一部機能を新設の中野オフィスに移転。
同オフィス周辺の清掃活動や地域イベントの協賛等、地域貢献活動にも精力的に取り組まれています。ケンコーマヨネーズ様では、今後も社会貢献活動に従業員一人ひとりが積極的に取り組み、推進していきます。

ケンコーマヨネーズ株式会社 東京本社様

※ケンコーマヨネーズ株式会社 東京本社様にて撮影

ケンコーマヨネーズ株式会社様には2018年2月より活動にご協力いただいており、合計16kg(空ケース16,000個分)を回収させていただきました。

ケンコーマヨネーズ様は、食のプロの方に向けてサラダ・総菜類、マヨネーズ・ドレッシング類、タマゴ加工品等の食品を製造・販売する業務用の食品メーカーです。
社会貢献活動の取り組みの1つとして「食育」に取り組んでいます。2007年に世田谷区の小学校から活動をスタートし、東京本社や同社工場近隣の小学校、児童養護施設、高齢者クラブなどに範囲を広げながら、栄養、食事の仕方などの講習および調理実習をおり混ぜた食育活動を現在まで継続して取り組まれています。
また地域に密着した活動を行いたいという想いから「地域貢献活動」にも積極的に取り組まれています。高井戸にある東京本社周辺で開催される行事を中心に、協賛や商品提供を行っており、2017年度は杉並区のイベント「すぎなみチャリティフェスタ」にて、手作りマヨネーズ講習会や商品の販売・提供などを実施されました。ケンコーマヨネーズ様では、今後も社会貢献活動に従業員一人ひとりが積極的に取り組み、推進していきます。

ANAフーズ株式会社様

※ANAフーズ株式会社様にて撮影

ANAフーズ様には2017年9月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2017年9月~2019年4月:4kg(空ケース4,000個分)

ANAフーズ様は、「生鮮食品事業」「加工食品事業」 「ギフト事業」 「輸出事業」「スイーツ事業」など、食に関する多様な事業を展開しています。
食に関する事業を営む上で、「安全・安心は何にも変えがたい価値であり経営の基軸」であることを掲げ、この方針のもと、社員が自らの足をフルに使って、国内外の生産者に出向き、食の安全と顧客満足を追及しています。
又、ANAグループの多角化を担う企業として、グループとしてのCSR活動に加え、東日本・九州被災地支援、食品廃棄物のリサイクル活動、電力省エネルギー活動、地域に密着したイベント支援・地域貢献活動、など様々な社会貢献活動にも取り組んでいます。

ANAフーズ様は、日本のおいしいものを世界へ、世界のおいしいものを日本へ、「食」を通じて、幸せをお届けしています。

株式会社マルフジ製作所様

※株式会社マルフジ製作所様にて撮影

株式会社マルフジ製作所様には2017年12月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2017年12月~2019年4月:4.3kg(空ケース4,300個分)

マルフジ製作所様は昭和43年の創業以来、一貫してプリント基板の製造に専念されています。プリント基板は私たちの生活の中でなくてはならないものになっており、パソコンやプリンター等の民間向けの製品や、鉄道、電力システム、交通などの社会インフラを支える産業向けの製品にも使われており、マルフジ様はその中でも産業向けのプリント基板を製作されています。スピードが求められるモノづくりにおいて、お客様のニーズに合わせ試作品を一週間、最短で数日で作るときもあります。設備の工程管理にて短納期、多品種、大量生産に対応できる仕組みを構築しています。東京都内に工場があるというのも、この仕組みに大きく貢献しています。業界が違えば、それぞれ求められる事は全く異なります。技術に精通した営業マンが絶えずニーズをくみ取り、設計担当者とすぐさまコンタクトをとり、形にしていく。
今年で51年目を迎えるマルフジ製作所様は、今後もプリント基板のプロフェッショナル集団として全社一丸となって社会に貢献していきます。

損保ジャパン日本興亜アセットマネジメント株式会社様

※損保ジャパン日本興亜アセットマネジメント株式会社様にて撮影

損保ジャパン日本興亜アセットマネジメント様には2017年11月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2017年11月~2019年4月:6.5kg(空ケース6,500個分)

損保ジャパン日本興亜アセットマネジメント様は、SOMPOホールディングスグループが掲げる「グループCSRビジョン」のもと、"機関投資家として果たすべき社会的責任に対する考え方と具体的な行動方針"として、「責任ある投資家としての考え方と行動方針」を定めています。投資先企業の評価には、財務状況のみならず「ESG(環境・社会・ガバナンス)」の観点を日本の資産運用業界の中でいち早く取り入れました。

オフィスの一角にあるペンギンの壁紙が貼られたリフレッシュスペースには、手作りのCSRコーナーが設けられています。ここには可愛らしい使用済み切手収集箱や、ご意見箱など色とりどりの掲示物が。会社全体で社会貢献に取り組んでいる様子が伝わってきます。

損保ジャパン日本興亜アセットマネジメント株式会社様ウェブサイト

株式会社 IHI回転機械エンジニアリング様

※株式会社 IHI回転機械エンジニアリング様にて撮影

株式会社IHI回転機械エンジニアリング様には2018年3月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2018年3月~2019年4月:10.6kg(空ケース10,600個分)

本社をはじめ全国の事業所など、計32か所に回収ボックスを設置し、また、社内報やweb社内掲示板で募集をしています。海外出張の方が持ち帰ってきてくださった時にはびっくりしました!

(株)IHI回転機械エンジニアリングの製品・技術は、直接一般の方の目に触れる機会は少ないのですが、人々の暮らしをより豊かになものにすることに利用されており、産業や社会を支えています。
省エネや創エネをサポートしている製品の1つである小型バイナリー発電装置は、少ないエネルギーから高出力が可能な発電装置として温水などの低位熱の有効利用を目的に開発され、再生エネルギーの普及に貢献できる製品となっています。
毎日の暮らしの中でのちょっとした「便利だな」「快適だな」を感じられたら、そこに(株)IHI回転機械エンジニアリングの製品が働いているかもしれません。

株式会社 IHI回転機械エンジニアリング様ウェブサイト

国分東北株式会社様

※国分東北株式会社様にて撮影

国分グループ様には2018年1月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2018年1月~2019年5月:23.07kg(空ケース23,070個分)

『国分東北』は創業300年を超える「国分グループ」の東北エリアカンパニーです。加工食品、酒類など多様な商品を小売業、外食産業などの様々なお客様に販売している食品・酒類の総合卸売業です。東北各地域の特色を生かしたオリジナル商品の開発にも積極的に取り組んでいます。私たちのエリアビジョンとして、「東北の各地域・地区に根ざし、食を通じて顧客に最も愛される企業を目指す」を掲げています。その背景として、①『地域密着』地域の食文化や風習などを的確に捉え、お客様のニーズにお応えすること。②『東北発』豊かで特色ある東北の食材を東北内外に発信すること。③『復興』東北の復興を未来にわたり支えていくこと。この3つがあります。また食品卸売業として、環境の面でも廃棄物処理法や食品リサイクル法など遵守しなければならない環境法令が多くあります。その中でも社員1人1人の日々の行動の中で取り組んでいけることの+1として『アイシティecoプロジェクト』に参画させて頂きました。今後も環境活動に積極的に取り組んでいきたいと思います。

国分東北株式会社様ウェブサイト

株式会社オーアンドケー様

株式会社オーアンドケー様にて撮影

株式会社オーアンドケー様には2017年6月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2017年6月~2019年4月:3.7kg(空ケース3,700個分)

オーアンドケー様ではショッピングセンターの清掃 マンション清掃管理など
お客様に"一歩先のキレイ"を実現しお届けしております。
地域に根ざし、地域に貢献し愛されることをモットーに、
地域の皆さまとともに、安心で気持ちのいい街づくりに取り組んでいらっしゃいます。
その取り組みとして交通安全街頭啓発運動を継続、子供が 安心して暮らせる街づくり「こども110番」活動、地域の一員として清掃活動にもご参加されております。
またあいち女性輝きカンパニー認証企業として育休者を対象とした復職前研修や育児短時間勤務者向けに勤務時間に配慮した時間で研修を実施するなど、誰もが参加しやすい研修体制を整えていらっしゃいます。仕事と育児などの家庭生活を両立し、働き続けられる制度も整備されているとのことです。

株式会社オーアンドケー様ウェブサイト

三鈴電工販売株式会社様

※三鈴電工販売株式会社様にて撮影

三鈴電工販売株式会社様には、ダイレクトメールにて本プロジェクトを知っていただきました。
お取り組み中の「エコアクション21」の一環として、2017年8月よりご協力をいただいております。

■これまでの回収量
2017年8月~2019年4月:2.6kg(空ケース2,600個分)

■その他のお取り組み
三鈴電工販売株式会社様では「エコアクション21」を取り組まれていらっしゃいます。例えば、電力使用量の削減のため、太陽光発電システムをご導入されているそうです。また、資源ゴミの分別管理をし、紙資源や缶・ペットボトルのリサイクルを促進していらっしゃいます。
三鈴電工販売株式会社様でお取り扱いの商品には省エネに力を入れているものが多くあり、LED照明や省エネ型空調機器等をお客様へ積極的にご提案しているとのことです。

三鈴電工販売株式会社様ウェブサイト

株式会社MUGENUP様

※株式会社MUGENUP様にて撮影

株式会社MUGENUP様には2018年8月より活動にご協力いただいております。
オフィス内に回収ボックスをご設置いただき、社内のチャットツールや情報共有ツールで告知されていらっしゃるそうです。また活動報告を社内でご共有いただくことで、皆様の意欲を高めていただいております。

■これまでの回収量
2018年8月~2019年4月:2kg(空ケース2,000個分)

株式会社MUGENUP様は、クリエイターの皆様が自分らしく働き生活できるよう、「新しい働き方」をご提案されています。全従業員の約7割を女性が占めているだけでなく、全従業員の約4割がフルタイムの在宅勤務で働いていらっしゃるそうです。
新しい働き方だけではなく、クリエイターの皆様がより積極的に活躍できるよう、「新しい機会」「新しい市場」の創出に取り組み、中国へのイベント出展や、インドでの共同プロジェクトへの参加、次世代のクリエイターの育成サポートなどもなど積極的な展開を図っているとのことです。
働き方、働く仕組みを通して社会貢献を行っていらっしゃいます。

株式会社MUGENUP様ウェブサイト

ワシノ機器株式会社様

※ワシノ機器株式会社様にて撮影

ワシノ機器株式会社様には2018年4月より活動にご協力いただいております。ecoプロジェクトの回収ボックスを各営業所様へご設置いただき、回収を行っていただいております。

■これまでの回収量
2018年4月~2019年3月:3.6kg(空ケース3,600個分)

■その他のお取り組み
ワシノ機器株式会社様は配管部品であるストレーナ、サイトグラスを製造、販売している会社です。
障碍者福祉サービス事業所である「みのり共同作業所」様から工場で使う軍手やウエスをご購入していらっしゃるそうです。

ワシノ機器株式会社様ウェブサイト

第一生命保険株式会社様/
損害保険ジャパン日本興亜株式会社様

※第一生命保険株式会社様/損害保険ジャパン日本興亜株式会社様にて撮影

第一生命保険株式会社様と損害保険ジャパン日本興亜株式会社様には2015年春より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2016年1月~2019年4月:35.5kg(空ケース35,500個分)

■その他のお取り組み
第一生命保険株式会社様と損害保険ジャパン日本興亜株式会社様は、業務提携関係にあり、東京都千代田区平河町を拠点に業務を行っている両部門が、2013年度より、エコキャップ・古本の回収、被災地支援、地域清掃などの社会貢献活動に協働で取り組まれています。
個社ではなく、両社で取り組むことにより相乗効果を発揮されています。

群馬スノーアライアンス株式会社様

群馬スノーアライアンス株式会社様にて撮影

群馬スノーアライアンス株式会社様には2018年12月より活動にご協力いただいております。
スキー場ではトイレの洗面台でコンタクトレンズを装着される光景を多くみられ、ごみの軽量化とリサイクルが同時にできるこの事業に賛同したいとご協力いただいております。

■これまでの回収量
2018年12月~2019年4月:1.8kg(空ケース1,800個分)

首都圏から最も近くアクセス抜群で天然雪の降る群馬県みなかみ町にあるノルン水上スキー場では、アクセスの良さやスキーバスツアーなどを利用して10代からファミリー層まで多くのお客様がスキーやスノーボード、雪遊びなどに訪れ楽しまれています。群馬スノーアライアンススキー場様では以前よりペットボトルのキャップ回収やペットボトル、ビン、缶の分別回収などをご実施いただいており、ごみの軽減やリサイクルに取り組まれていらっしゃいました。今回コンタクトレンズの空ケースのリサイクルに協力するためにすべてのトイレ内にある洗面所に回収ケースをご設置いただいております。

ノルン水上スキー場 (スマートフォン向けサイト)

ノルン水上スキー場 (PC向けサイト)

株式会社富士通HRプロフェショナルズ様

※株式会社富士通HRプロフェショナルズ様にて撮影

株式会社富士通HRプロフェショナルズ様には2018年6月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2018年6月~2019年3月:2.2kg(空ケース2,200個分)

当社は、富士通グループのシェアードサービス会社で、人事・給与にかかわる業務を幅広く行っています。当社の環境方針として、地球環境との調和を目指し、環境の保全と改善に向けた取組みを継続的に推進しています。
全社員が取組める活動として、例えば以下の活動を行っています。
①清掃活動への参画
事業所周辺地域の環境保全に貢献するため、清掃活動に参画しています。
②緑地・里山保全活動への参画
半年に1回、竹や雑草の伐採に参画し、環境保全に貢献しています。
③紙の使用量の削減
業務の特性上、紙を多く使用しますが、業務のデータ化や従業員一人ひとりにも無駄を省く意識を持ってもらうような働きかけを行い、削減に努めています。
④使用済みの切手の寄付
使用済み切手を収集し、公益財団法人への寄付活動を実施。世界の植林活動の原資になっています。
今回、ecoプロジェクトのお話を頂戴し、まだまだ環境保全に貢献できることがあると思い、参画しました。今後も、積極的に取り組んでいきますので、よろしくお願いします。

株式会社富士通HRプロフェショナルズ様ウェブサイト

株式会社ティ・オー・エス様

※株式会社ティ・オー・エス様にて撮影

株式会社ティ・オー・エス様は、2011年12月より回収活動を始められ、これまで何度かアイシティ八重洲地下街店にお持ちいただいておりました。

■これまでの回収量
2011年12月~2019年4月:13kg(空ケース13,000個分)

■その他のお取り組み
株式会社ティ・オー・エス様は、社員旅行を毎年1回実施されていますが、20年以上前より「自分には不要となったけれど、誰かに使ってもらえそうなもの」を社員旅行で全員が1品以上持ち寄り、社員全員でオークションをする活動も実施されています。
過去には、社員の結婚式の引き出物が出品されたというハプニングもあり、大変盛り上がるそうです。また、集まったお金については、全員で寄付先を考え、昨年は台風10号の義捐金に寄付されています。

ニチバン株式会社様

※ニチバン株式会社様にて撮影

ニチバン株式会社様は、2017年1月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2017年1月~2019年4月:28.1kg(空ケース28,100個分)

■その他のお取り組み
ニチバン様は、使用済みの粘着テープの巻心を回収し、資源として再利用する環境活動「ニチバン巻心ECOプロジェクト」を2010年から実施されています。
全国から集められた巻心に対し、2つの形で環境に役立てています。
1つ目は段ボールへのリサイクル。
2つ目は環境保全活動。
回収した巻心のリサイクルによる利益金および当社からの支援金を下記の活動に当てています。
①フィリピンでのマングローブの植樹・メンテナンス活動
②島根県江の川「森のしずく」保全活動
第8回巻心ECOプロジェクトでの回収巻心数はプロジェクト開始以来最高の500,958個、巻心総重量は6,339kg、団体参加数818、個人参加数281でした。プロジェクト期間中には、参加いただいた小学校5校で「出前授業」を実施しました。セロテープ(R)を題材に、リサイクル活動の重要性や環境問題などについてレクチャーし、緑の地球のために何ができるのか、児童たちと一緒に考えました。

◆第9回ニチバン巻心ECOプロジェクトはこちら

東京トヨタ自動車株式会社様

※東京トヨタ自動車株式会社様にて撮影

東京トヨタ自動車株式会社様には、2017年4月より本社及び都内53箇所の店舗にて活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2017年4月~2019年3月:108.37kg(空ケース108,370個分)

■その他のお取り組み
東京トヨタ自動車株式会社様は店舗スペースを使っての社会貢献活動を実施されています。
「こども110番」をはじめ、店舗のショールームを地域の子供教育の場として活用する「ベネッセこども英語教室」、災害時には、水、トイレ、休憩場所、交通等の情報提供を行う「災害時帰宅支援ステーション」としてショールームを開放します。また、地域の中学生向けには、自動車販売の基本知識や接客マナー、サービス技術について学習する中学生職場体験の受け入れも行われています。

東京トヨタ自動車株式会社様ウェブサイト

角光化成株式会社様

※角光化成株式会社様にて撮影

角光化成株式会社様には2017年11月より活動にご協力をいただいており、2019年4月までに1.4kg(空ケース1,400個分)を回収させていただきました。

■これまでの回収量
2017年11月~2019年4月:1.4kg(空ケース1,400個分)

■その他のお取り組み
角光化成様は「環境対策」「安全対策」「地域貢献・ボランティア」の分野でCSR活動を推進されています。
「環境対策」では、営業車は環境に配慮し全車ハイブリット、工場用営業車に電気自動車を導入しています。また太陽光パネルを設置し、自然エネルギーの推進に貢献しています。
「安全対策」では従業員の身体的・精神的なケアを行えるよう、全従業員に対応した任意労災に加入し、いつでも健康相談が受けられる窓口を設けています。
若い人を中心とした安全創造委員会を設置し、工場内の危険個所を随時チェック・修復しています。
「地域貢献・ボランティア」では地元中学・高校からインターンシップを毎年実施。
年一回、民放局が実施している募金活動において全従業員から任意で募金を募って参加しています。

角光化成株式会社様ウェブサイト

東京海上日動事務アウトソーシング株式会社・仙台センター様

※東京海上日動事務アウトソーシング株式会社・仙台センター様にて撮影

東京海上日動事務アウトソーシング株式会社・仙台センター様には2017年6月より活動にご協力いただいております。
オリジナルの回収ボックスやポスターの作成、声がけを行い、収集活動に取り組まれています

■これまでの回収量
2017年6月~2019年3月:10.7kg(空ケース10,700個分)

■その他のお取り組み
『Good Company』の実現に向けて、社員一人ひとりが東京海上グループのCSRの主要テーマである、「安心・安全をお届けする」「地球を守る」「人を支える」に継続的に取組み、企業価値向上を目指しています。また、職場や社員の多様性を尊重し、それぞれの状況に応じた取組みを通じて全社員が年1回以上、地域・社会貢献活動に参加することを目標にしており、社員の活動への参加率は例年100%を達成しています。

株式会社富士通パーソナルズ様

※株式会社富士通パーソナルズ様にて撮影

株式会社富士通パーソナルズ様には2017年8月よりご協力いただいております。社内イントラでアイシティのバナーを貼り、ecoプロジェクトをお伝えいただくなど、様々な工夫をしていただきました。

■これまでの回収量
2017年8月~2019年4月:7.6kg(空ケース7,600個分)

今回の使い捨てコンタクト空ケース回収活動は、環境活動の担当者が主体となり、「みんなとともにできれば」をむねに、活動をスタートされました。社会貢献活動には様々なものがありますが、寄付ベースの活動が主流となっており、「みんなでできる」活動は、実はあまり多くはありません。同じ富士通グループ企業の富士通コンポーネント株式会社様もご紹介いただき、「もっとどんどん広げていきたい」とのことです。今後はツールとしてホームページも活用しながら、スパンの長い活動として取り組まれます。

株式会社富士通パーソナルズ様ウェブサイト

パンチ工業株式会社様

※パンチ工業株式会社様にて撮影

パンチ工業株式会社様には2017年11月より活動にご協力いただいております。

パンチ工業株式会社様には、従業員の環境意識やリサイクル意識を高めるとともに、社員全員が気軽に取組むことが出来る社会貢献活動として2017年11月よりご協力いただき、2018年5月には800g、2019年3月には2.4kg(空ケース合計3,2000個分)を回収させていただきました。
今後は工場や営業拠点へも広げていかれる予定です。
パンチ工業様は「社員一人ひとりが主役となってイキイキと働けるよい会社」を目指し、ボトムアップで様々な改革の取組みをする「風土改革活動」を推進しています。

■これまでの回収量
2017年11月~2019年3月:3.2kg(空ケース3,200個分)

業務効率化に繋がる活動はもちろん、健康促進活動、社会貢献活動(ボランティア活動、献血活動、エコキャップ活動、清掃・美化活動、花いっぱい活動、外貨募金活動)等多岐にわたっています。北上工場のある岩手県北上市からはボランティア活動が高く評価され、「北上市地域貢献活動企業功績賞」を授与された実績もあります。

国内の各拠点で従業員一人ひとりが主役となって考え、周囲を巻き込みながら、会社を良くする取組みとともに、社会や地域の発展に貢献できるよう楽しみながら社会貢献活動を展開しています。

SBIホールディングス株式会社様

※SBIホールディングス株式会社様にて撮影

SBIホールディングス株式会社様には2018年1月より活動にご協力いただいております。

SBIグループでは従来より事業を通じた社会貢献に加え、被虐待児への支援や児童福祉の充実に取り組む直接的な社会貢献活動を積極的に進めています。CSR活動の一環として、2018年1月に役職員参加型の本アイシティecoプロジェクトの導入を決定しました。

■これまでの回収量
2018年1月~2019年3月:19.9kg(空ケース19,900個分)

■その他のお取り組み
SBIグループでは、顧客利益を最優先する「顧客中心主義」という基本観を1999年の創業当初から徹底し、各金融事業においてより安価な手数料や好金利の金融サービス、魅力ある投資機会の提供などを通じて社会に貢献できるよう事業を展開してまいりました。またその利益を社会に還元するべく、直接的な社会貢献にも取り組んでいます。2010年に公益財団法人に認定されたSBI子ども希望財団の活動は被虐待児童入所施設の環境向上への寄附や児童養護施設の職員への実践研修の提供など多岐にわたり、2018年3月期までの累計寄附実施金額は約10億1千万円となりました。またSBIグループでは、オレンジリボンに児童虐待防止の願いを込めた「オレンジリボン・キャンペーン」を後援し、役職員一同、啓発活動に取り組んでいます。

SBIホールディングス株式会社様ウェブサイト

テイ・エス テック株式会社様

※テイ・エス テック株式会社様にて撮影

テイ・エス テック株式会社様には再資源化などの活動に共感していただき、2018年よりご協力いただいております。使い捨てレンズ空ケース回収ボックスを設置し、社員様の協力を得て収集されております。回収した空ケースをアイシティ国分寺店へお持ちいただきました。

■これまでの回収量
2018年9月~2019年4月:13kg(空ケース13,000個分)

テイ・エス テックグループは、シートを中心とした自動車内装品の開発から生産まで一貫して手掛ける'自動車内装品メーカー'です。当グループは、グローバル全拠点でESG経営に取り組んでおり、環境保全に配慮した企業活動や社会貢献活動を実施しています。
CO2・廃棄物・水を中心とした環境負荷低減活動や緑の生態系保全活動をはじめ、自動車内装品メーカーとして交通安全の啓発活動や、事業所近隣の小中学生を対象とした工場見学・職業体験など、地域社会に根差した社会貢献活動にも取り組んでいます。これからも、ステークホルダーの皆さまから存在を期待され「喜ばれる企業」となることを目指してまいります。

東洋アルミエコープロダクツ株式会社様

※東洋アルミエコープロダクツ株式会社様にて撮影

東洋アルミエコープロダクツ株式会社様には2018年9月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2018年9月~2019年3月:2.6kg(空ケース2,600個分)

SDGsの推進と言ってもなかなか実生活の場ではピンと来ないところでしたが、負担の少ない社会貢献活動として社内でアナウンスしたところ、多くの賛同が得られました!

東洋アルミエコープロダクツは「気がつけば、暮らしのそばに」をモットーとする、東洋アルミグループの川下分野を担う家庭用品・容器包材メーカーです。
SDGsに対する取組みはグループを挙げて展開しており東洋アルミニウムとして2018年4月「国連グローバルコンパクト」にも署名、参加企業として登録されました。
主原料のアルミニウム箔は再生が比較的容易なためリサイクルにはもってこいの素材ですが、市場からは殆ど回収されていないのが実情です。
アイシティecoプロジェクトを参考にぜひ裾野の広いリサイクル活動を実現したいと模索中です。

東洋アルミエコープロダクツ株式会社様ウェブサイト

株式会社タカギセイコー様

※株式会社タカギセイコー様にて撮影

株式会社タカギセイコー様には2018年3月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2018年3月~2019年3月:4.4kg(空ケース4,400個分)

タカギセイコーグループ様は1949年に日本で初めて紡績機器部品のプラスチック化に成功して以来、常に新たなプラスチック成形技術に挑戦し続けている、設計・開発から生産までを手がける総合プラスチックメーカーです。高精度の金型設計・製造、高品質の製品を生む先進の成形技術などプラスチックに関わるあらゆる領域に独創性を発揮してきました。

タカギセイコーグループ様は、グローバル全拠点でCSR活動に積極的に取り組んでおり、地球環境保全に配慮した企業活動や地域社会への貢献活動を実施しています。社員がごみゼロ社会の実現に向けて「ゴミを出さない、捨てない」または「資源として有効活用を進める」などの、環境保全意識はもとより「地域社会に活かされている」という感謝をもって環境美化の推進を図っております。これからも、企業価値の向上と社会的責任の遂行に向けてステークホルダーの皆さまからの信頼に応えていきたいと考えております。

株式会社タカギセイコー様ウェブサイト

株式会社キッツ様

※株式会社キッツ様にて撮影

株式会社キッツ様には2018年2月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2018年2月~2019年4月:12.7kg(空ケース12,700個分)

キッツ様は、お客様、地域社会、地球環境に真の価値を提供する世界有数の総合バルブメーカーです。

バルブとは配管内の水や空気、石油などの流体を制御する機器。上下水道、ガス、空調、石油化学プラントなど社会インフラそのものを見えないところで支えています。業界のリーディングカンパニーとして、蓄積した技術・実績を活かし、お客様を対象としたバルブ技術研修などのサービスも提供。また、一定の技術知識レベルに達した社員を「バルブマイスター」として認定する制度も導入し、業界の発展に貢献しています。社会貢献活動についても「社会貢献推進会議」を中心に、「地域振興(地域貢献)」、「環境保全」、「社会・国際貢献」及び「文化振興」を活動分野として、全社的に取り組んでいます。

キッツ様は社員を「人財」とし、最も重要な経営資源としています。働き甲斐を感じられる環境、ワーク・ライフ・バランス等「働き方改革」を推進。一方、世界を視野に入れた思考・行動ができる人財を育成する、様々な仕組みを構築し、真のグローバル企業を目指しています。

株式会社キッツ様ウェブサイト

カシオ計算機株式会社 九段オフィス様

※カシオ計算機株式会社 九段オフィス様にて撮影

カシオ計算機株式会社 九段オフィス様には2018年6月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2018年6月~2019年4月:0.8kg(空ケース800個分)

カシオ計算機株式会社様の経営理念「創造 貢献」は、独創的な発明品によって人々の生活を便利で豊かにしたい、という創業者の志から生まれました。
カシオ様が目指すCSRとは、社員一人ひとりがこの経営理念をしっかりと継承し、「0→1」を生む事業活動を通じて持続可能な社会の発展に継続的に貢献し続けることです。

この志の代表例が耐衝撃腕時計「G-SHOCK」。1970年代当時、腕時計は落としてはいけないデリケートな精密機械でしたが、カシオ様はその常識を覆しました。

近年は本業を通じた社会貢献として、現在30カ国以上で「GAKUHAN」という名のもと、製品(関数電卓や電子辞書)を通じた教育貢献をされています。

なお九段オフィス様はコンシューマ向け製品の他に、ハンディーターミナルやPDA、小規模企業向け基幹システムソリューション「楽一」・Hybrid販売管理「SANBOH」・木材建材システム「ABIT」といったBtoB事業も展開されています。

カシオ計算機株式会社 九段オフィス様ウェブサイト

キーウェア西日本株式会社様

※キーウェア西日本株式会社様にて撮影

キーウェア西日本株式会社様には2018年9月より活動にご協力いただいております。
ダイレクトメールからこの取り組みを知り、共感を受けていただいたそうです。キーウェア西日本株式会社様は大阪に本社、名古屋に支店を構えておられ、それぞれの事務所に回収ボックスをご設置いただいております。
ポスターの掲示や朝礼、社員が集まる会議などで当プロジェクトの呼びかけを行っていただいております。また、社員様だけでなくご家族の方にもご協力をいただいているそうです。

■これまでの回収量
2018年9月~2019年3月:1kg(空ケース1,000個分)

キーウェア西日本株式会社様は、大阪、名古屋のそれぞれでエコ事業登録をし、環境に配慮した経営を行っていらっしゃいます。
■その他のお取り組み
・プルタブ回収「「プルタブ・アルミ缶回収運動」で車椅子を!」活動に参加
(2016年1月から今までに4.9kg (プルタブ9800個相当)を寄付)
・「ニチバン巻心ECOプロジェクト」に参加
・使用していない文房具を収集し、一般財団法人NGO「時遊人」に寄贈
・札幌ユニセフ協会および認定NPO法人日本災害救援ボランティアネットワークの主催するカレンダーリサイクル市に協賛
・使用済み切手を回収し、国際協力NGO「ジョイセフ」へ寄贈
・ペットボトルのキャップを回収し、NPO法人「世界の子どもにワクチンを日本委員会」に寄贈
・役員並びに全社員が社会貢献を身近に考え参加できる取り組みとして、寄付付き自動販売機を設置して盲導犬育成基金に寄付
グループ会社様と協力し合い、このようなお取り組みを行っていらっしゃるそうです。

キーウェア西日本株式会社様ウェブサイト

泰榮電器株式会社様

※泰榮電器株式会社様にて撮影

泰榮電器株式会社様には2018年9月より活動にご協力いただいております。
ダイレクトメールからこの取り組みを知っていただきました。泰榮電器株式会社様の「環境管理重要テーマ」の1つである社会貢献に基づき社内各所にポスター・回収BOXをご設置いただき、全社員様にて意識向上に努めていただいているそうです。

■これまでの回収量
2018年9月~2019年3月:1.2kg(空ケース1,200個分)

泰榮電器株式会社様は平成9年にご設立され、環境影響を低減するために、環境マネジメント活動を推進して地球環境との調和を目指していらっしゃいます。環境宣言の環境管理重要テーマとして「使用済み切手、ペットボトルの蓋、使用済みテプラテープの回収」「5S(整理・整頓・清掃・清潔・しつけ)」へのお取り組みを行っていらっしゃいます。「5S」のお取り組み事例としましては、毎週末各部署内清掃・月2回の敷地内除草、ご清掃を行っているそうです。

泰榮電器株式会社様ウェブサイト

日本新薬株式会社様

※日本新薬株式会社様にて撮影

日本新薬株式会社様には2018年9月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2018年9月~2019年1月:4kg(空ケース4,000個分)

日本新薬では、会社創立の大正8年(1919年)以来、約100年間にわたり研究開発型の新薬メーカーとして、特長あるくすりづくりに取り組んでいます。社員全員に共通するのは「自分たちの手で新しいくすりを創ろう!」という熱い思い。たとえ患者数の少ない疾患や難病の治療薬であっても、病気に苦しむ患者さんにとって福音となるくすりの開発に、積極的に取り組んでいます。日本新薬は、ヘルスケア分野において「存在意義のある会社」となることを目指して、これからも未来の健康づくりに貢献し続けたいと願っています。また、日本新薬は1961年より、医薬品事業で培った技術とノウハウを駆使した機能食品事業に進出し、現在は「ニュートラシューティカル:ニュートリション(栄養)とファーマシューティカル(栄養食)の中間に位置する、健康増進に役立つ食品や食品成分のこと」分野での開発を推進しています。医薬品メーカーにおける機能食品事業の存在価値はますます高まっています。安全性とオリジナリティを軸に、一人ひとりの健康づくりを応援してまいります。

日本新薬株式会社様ウェブサイト

有光工業株式会社様

※有光工業株式会社様にて撮影

有光工業株式会社様には2018年5月より活動にご協力いただいております。
ecoプロジェクトは社内提案制度で社員の方のご提案により始めたのが切っ掛けだそうです。大阪本社様に回収ボックス3ヶ所と奈良工場様に2ヶ所ご設置、ご回収をいただいております。今後は全国各営業所様でのご回収も視野に入れてご協力いただいております。

■これまでの回収量
2018年5月~2019年3月:3.2kg(空ケース3,200個分)

有光工業株式会社様は「水と空気」を媒体とした商品開発に携わる企業として1923年の創業以来、高圧ポンプ技術を原点に農業分野から産業分野まで幅広い業界に多彩な商品をご提供いただいております。
■その他のお取り組み
ecoプロジェクト以外では春と秋に実施される全国交通安全運動で社員様15名が交差点に立って啓蒙活動を行なっていらっしゃるそうです。

SOMPOシステムズ株式会社様

※SOMPOシステムズ株式会社様にて撮影

SOMPOシステムズ株式会社様には2018年9月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2018年9月~2019年3月:23.3kg(空ケース23,300個分)

SOMPOシステムズは、SOMPOホールディングスグループの戦略的IT企業として、グループが展開する5つの事業分野、①国内損保事業、②国内生保事業、③介護・ヘルスケア事業、④海外保険事業、⑤デジタル事業において、先進のICT・デジタル技術を基軸にお客様及びグループ各社の支援を行っています。
グループCSRビジョンの下、持続可能な社会の実現に向けた様々なCSR活動を展開しており、当ecoプロジェクトへの参加のほか、当社の特性を活かしたプログラミング教育の普及支援活動(近隣小学校でのプログラミング授業のサポート、社内でのプログラミングイベント開催)などにも力を入れて取り組んでいます。

SOMPOシステムズ株式会社様ウェブサイト

日軽パネルシステム株式会社様

※日軽パネルシステム株式会社様にて撮影

日軽パネルシステム株式会社様には2018年9月より活動にご協力いただいております。
「人々の豊かな暮らしといきいきとした地球のために」をビジョンとして掲げており、ecoプロジェクトを通して一人でも多くの方に『豊かな暮らし』を届けられる手助けとなればとご参加していただきました。

■これまでの回収量
2018年9月~2019年2月:0.1kg(空ケース100個分)

日軽パネルシステム株式会社様は、冷凍冷蔵庫用断熱パネルやクリーンルーム用パネルの生産及び施工を通じ、多くのお客様のご要望に応える空間創りをマネジメントしていらっしゃいます。また、事業活動を通じたCSR活動をご推進いただいており、代替フロン(HFC)を使わない製造方法を業界に先駆けて確立し、地球温暖化防止にご貢献されています。2016年4月からは国内で生産・販売する断熱パネルのすべてをノンフロン化しており、年間およそ30万トンの二酸化炭素削減と同等の効果が見込まれます。(代替フロンで生産される日軽パネルシステム株式会社様の製品をすべてオゾン層破壊の影響が非常に低いHFOに切り替えた場合。2013/4~2014/3のご実績より算出)事業活動における環境負荷低減や、提供する商品・サービスの環境対応を推進することで、持続可能な社会の構築に貢献することを目指していらっしゃるそうです。
■その他のお取り組み
入居ビル周辺の清掃活動/ペットボトルキャップ回収/使用済み切手回収

日軽パネルシステム株式会社様ウェブサイト

日軽パネルシステム株式会社様採用情報

図研テック株式会社様

※図研テック株式会社様にて撮影

図研テック株式会社様には2019年2月より活動にご協力いただいております。
ecoプロジェクトの参画にあたっては、これまでも有志による古切手回収やペットボトルキャップの回収などに参画してきた経緯があり、今回の全社的な取り組みに至りました。社内で最も見晴らしのよいカフェスペースに回収ボックスを設置し、社内報・朝礼での啓発活動により、少しでも社会貢献ができればと考えています。

電子回路・基板設計用CAD(設計ツール)で国内外トップクラスのシェアを誇る株式会社図研のグループ会社です。デジタル家電、車載機器、産業ロボットといったエレクトロニクス関連製品の設計開発において、CADシステムの運用サポート、設計コンサルティング、製品設計、評価解析、ソフトウェア開発事業を展開しています。
当社の企業理念は「Wit With Wisdom」。魅力ある製品の創出に必要な「知識や技術(Wisdom)」と、それを「状況に応じて最良の成果を導く(Wit)人材と環境」を兼ね備えた技術者集団であると自負しています。

図研テック株式会社様ウェブサイト

ペプチドリーム株式会社様

※ペプチドリーム株式会社様にて撮影

ペプチドリーム株式会社様には2018年8月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2018年8月~2019年2月:2.7kg(空ケース2,700個分)

ペプチドリーム株式会社様は独自の"特殊ペプチド"を用いた創薬開発プラットフォーム:PDPSを活用して、次世代医薬品の候補化合物を創製することを主たる事業としている創薬ベンチャー企業です。ペプチドリーム株式会社様が掲げるミッションは「全世界の病気で苦しんている方に『ありがとう』と言ってもらえる仕事がしたい。それがペプチドリームの夢です」であり、2018年7月19日付ニュースリリースにて地球環境保護への取り組みを全社一丸になって推進することを発表されています。その一環として、ecoプロジェクトにご参加いただきました。2階、3階、4階のリフレッシュルームに小型の回収ボックスを、1階の社員通用口の傍に大型の回収ボックスをご設置していただいております。全従業員は2018年12月末で100名の大台に乗り、これからも増えていく予定です。役職員全員で今後もこの価値ある活動:ecoプロジェクトに取り組んでいただけるとの嬉しいお言葉をいただきました。

ペプチドリーム株式会社様ウェブサイト

大成ファインケミカル株式会社様

※大成ファインケミカル株式会社様にて撮影

大成ファインケミカル株式会社様には2018年9月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2018年9月~2019年3月:0.9kg(空ケース900個分)

「世の中の役に立つ企業にすること」―世の中のニーズは絶え間なく変化し、そのニーズに合わせ新しい製品が次々と作られていきました。それを可能にしてきたのは、製品を形造る原点である化学素材のたゆまぬ進化であり、大成ファインケミカルは幅広い分野で、その進化を推進し続けているメーカーです。
「人を大切にすること」―輝く技術を持つ一方で、安心できない点がありました。それは大成ファインケミカルの新小岩にある事業所が低地の河川沿いにあり、水害が起きた際の事業継続性が懸念されている点です。大成ファインケミカルは先行して09年からBCPの策定を開始し、その優れた内容から、12年に東京都でBCP策定支援事業最優秀賞を受賞しました。「輝く技術」という強みがBCP策定にもうまく活かされております。又、BCPのPDCAを回すBCMは業務のマネジメントにも応用され、新入社員の成長にも大きく寄与しています。「楽しく愉快に徹底的に考え実行すること」―世の中の先を見据え、徹底的に技術を磨いていき、より一層輝きを放つメーカーへと成長して参ります。

大成ファインケミカル株式会社様ウェブサイト

日本鏡板工業株式会社様

※日本鏡板工業株式会社様にて撮影

日本鏡板工業株式会社様には2018年9月より活動にご協力いただいております。
ダイレクトメールで活動を知り、各事業所で気軽に参加できる社会貢献活動として取り組まれています。

■これまでの回収量
2018年9月~2019年2月:0.75kg(空ケース750個分)

■その他のお取り組み
2012年からペットボトルのキャップ回収運動に参加しており、これまでに70.31kg(28,124個、ポリオワクチン換算35人分)回収されたそうです。

日本鏡板工業株式会社様ウェブサイト

株式会社太田廣様

※株式会社太田廣様にて撮影

株式会社太田廣様には2017年9月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2017年9月~2019年3月:4.2kg(空ケース4,200個分)

■その他のお取り組み
商社である弊社の第一の使命は、社会に役立つ製品を販売することです。環境に配慮した製品や省エネに貢献できる環境関連製品を各種取り揃え、お客様のニーズに応えられるよう努めています。リサイクルが可能なプラスチック素材で製造された製品や、ダイオキシンを発生させないプラスチック製品、食品に安全な食品機械用のゴム部品など多くの分野でエコ製品に取組んでいます。また、毎朝全社員で社内外、周辺地域の清掃をする、環境整備活動を行っています。
これらの環境保全活動はお客様満足活動(ホスピタリティ)であると位置付けています。
お客様が期待している以上の満足度を得ていただくために、全社員それぞれがホスピタリティを実践し、文化や社風として根付くまで高めなければならないと考えています。

株式会社太田廣様ウェブサイト

SOMPOクレジット株式会社様

SOMPOクレジット株式会社様には2017年6月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2017年6月~2019年3月:12.3kg(空ケース12,300個分)

■その他のお取り組み
SOMPOホールディングス様は昔からグループ全体で社会貢献活動に熱心に取り組まれています。SOMPOクレジット様もそのDNAを引き継ぎ、「身の丈に合った、できることを着実にやっていく」ことを大切にされています。ニチバン様が実施されている「ニチバン巻芯ECOプロジェクト」への参加をはじめ、古切手の回収、開発途上国の飢餓と先進国の肥満や生活習慣病の解消に同時に取り組む、日本発の社会貢献運動「TABLE FOR TWO」にも参加されています。SOMPOクレジット様では今後も社会貢献活動への取組みを継続的に推進していきます。

明治安田生命保険相互会社様

※明治安田生命保険相互会社様にて撮影

明治安田生命保険相互会社様は、2016年5月より保険金部を中心に収集活動を開始されました。昨年の「お客さまの声」統括部、成田支社、山陰支社に加え、今年は情報システム部、丸の内支社、大船支社、ダイヤモンド・アスレティックス、江東支社、徳島支社、高松支社へとリサイクルの輪が広がっています。

■これまでの回収量
2016年5月~2019年2月:93.2kg(空ケース93,200個分)

明治安田生命保険相互会社では、確かな安心をいつまでもお届けするために「人に一番やさしい生命保険会社」をめざし「きっと届くずっとつながるなかまの想い(キズナ運動)」を展開しています。

「親をなくした子どもたちに進学と心のケア支援」・「東日本大震災の遺児支援」を目的に、「子どもの明日 応援プロジェクト」の一環としてスタートした「あしながチャリティー&ウォーク」は、従業員だけではなく、その家族や知人にまで広がり、2017年は約4万1千人がこの活動に参加しました。

株式会社大塚商会様

※大塚商会様飯田橋本社にて撮影

株式会社大塚商会様には2013年6月より「社内の従業員で取り組む社会貢献活動」として、活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2013年6月~2018年10月:393kg(空ケース393,000個分)

■その他のお取り組み
「心豊かな社会の創造に貢献し続ける」ことを使命とし、「自然や社会とやさしく共存共栄する」を目標の一つに掲げ、会社として何ができるかを考え、身の丈にあった社会貢献活動を実施されています。
2015年からは通信販売事業「たのめーる」でポイントの寄付プログラムを開始し、多くのお客様が協力されています。

株式会社ジャムコ様

株式会社ジャムコ様にて撮影

株式会社ジャムコ様には2018年9月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2018年9月~2019年2月:3.3kg(空ケース3,300個分)

ジャムコでは、
「技術のジャムコは、士魂の気概をもって、
一、夢の実現にむけて挑戦しつづけます。
一、お客様の喜びと社員の幸せを求めていきます。
一、自然との共生をはかり、豊かな社会づくりに貢献します。」
を経営理念に掲げています。
ジャムコは1955年、小型航空機の整備から事業を開始しました。現在では、大型航空機のギャレー(厨房設備)、ラバトリー(化粧室)の製造では世界トップクラスのシェアを誇り、また、近年では航空機のシート事業にも進出し、トータル・インテリア・インテグレーター(客室内装備の一括供給メーカー)を目指しています。
経営理念に掲げる「豊かな社会づくり」に貢献するべく、全国に広がる各拠点やグループ企業においても、このプロジェクトの展開を含め、さらなる社会貢献活動を推進してまいります。

株式会社ジャムコ様ウェブサイト

三和シヤッター工業株式会社様

三和シヤッター工業株式会社様にて撮影

三和シヤッター工業株式会社様には2018年6月より活動にご協力いただいております。
当社は、すでに本活動に取り組んでいた親会社三和ホールディングス株式会社の呼びかけに基づき、本社部門で簡単にできるボランティア活動として活動を開始いたしました。

■これまでの回収量
2018年6月~2019年2月:5kg(空ケース5,000個分)

当社は、「安全・安心・快適を提供することにより社会に貢献する」を使命とし、創業以来60年余にわたりシャッター、ドアをはじめ、ステンレス、間仕切などの開口部を中心とした建築用建材商品を製造・施工・販売しています。
当社グループでは、会社と従業員とのマッチングギフトによる「三和グループ社会貢献倶楽部」を通じて、NPOなどの団体の活動を支援しています。
また、長年にわたり日本赤十字社の献血活動に協力したり、事業所近隣の清掃活動などのボランティア活動に取り組んでいます。

三和シヤッター工業株式会社様ウェブサイト

積和不動産中部株式会社様

※積和不動産中部株式会社様にて撮影

積和不動産中部株式会社様には、2017年9月より活動にご協力いただいております。ダイレクトメールからこの取り組みを知り、グループ内の社内メールを通じて認知度向上のため、定期的に声掛け等を行われています。

■これまでの回収量
2017年9月~2019年2月:20.2kg(空ケース20,200個分)

■その他のお取り組み
障がい者の自立および社会参加の支援活動を行っているNPO法人に協賛し、リサイクルの手漉き紙で作りあげたカレンダーを販促活動の一環として毎年1,000部購入されています。
また、東日本大震災で被災したこどもたちや困難に直面している世界のこどもたちのために、書き損じハガキや未使用切手を大阪ユニセフ協会へ寄付する「こどもの日チャリティーイベント」にも毎年参加されています。

リコージャパン株式会社様

※リコージャパン株式会社様にて撮影

リコージャパン様には2015年4月より活動にご協力いただいております。

気軽に参加できる社会貢献活動として、事業所内にポスターを掲示し、回収ボックスを設置して取り組んでいます。

■これまでの回収量
2015年4月~2019年2月:21.5kg(空ケース21,500個分)

■その他のお取り組み
リコーグループは創業の精神である三愛精神「人を愛し、国を愛し、勤めを愛す」を原点に、お客様の課題解決と企業価値向上を支援し、社会課題の解決にも貢献しています。
リコージャパンは、リコー製品を中心とした商品・サービスの提供をはじめ、業務改善を含めたコンサルティングから、システム構築、アフターサービスまで、さまざまなソリューションをワンストップで提供しています。
社会貢献は、約18,500名の全社員が年間で1件以上、活動に参加することを目標に取り組んでいます。地域清掃や復興支援など、自らの意思で参加しやすいよう環境を整えながら全国でイベントを企画・推進しております。
また、生物多様性保全活動では、全国すべての支社が年間で1件以上、海岸・河川清掃や森林保全活動を実施しています。

第一生命保険株式会社 内部監査部・監査役室様

※第一生命保険株式会社 内部監査部・監査役室様にて撮影

第一生命保険株式会社 内部監査部・監査役室様には2018年6月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2018年6月~2019年1月:3.2kg(空ケース3,200個分)

第一生命グループは、企業行動原則として持続可能な社会づくりへの貢献を掲げています。「良き企業市民」として地域社会とともに発展することを目指し,グループ各社・各部が企画した社会貢献活動を行っています。
その一環として「アイシティecoプロジェクト」にも既に複数の部門が参加しており、当部でも昨年から取り組みを開始しました。
コンタクトレンズを使っていないメンバーもご家族や友達に声をかけるなど、リサイクルの輪を広げています。
「WFP ウォーク・ザ・ワールド(世界のこどもたちの飢餓を救う活動)」「ピンクリボン(乳がんの早期発見活動)」等への参加と共にこれからも出来ることを継続して取り組んでいきたいと考えております。

コムシスエンジニアリング株式会社様

※コムシスエンジニアリング株式会社様にて撮影

コムシスエンジニアリング株式会社様には2017年8月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2018年2月~2019年1月:10.9kg(空ケース10,900個分)

コムシスエンジニアリング様は主として、電気通信工事業、土木工事業に関する業務を行っています。事業所が点在しているため、社内webシステムにて、日々報告・周知を徹底し、「安全と品質」を第一としながらも、皆でつぶやくコミュニティの場を設けたりし自由な社風も大切にしています。
1913年(大正2年)の創業から、地元への貢献も実施しており、100年以上経った現在までその精神は脈々と受け継がれています。
地元貢献の一環として、毎年、杉並第三小学校へ児童用図書購入費の寄付や杉並警察署の全国交通安全運動にも積極的に参加しております。
また日本赤十字にも貢献しており、東京都支部長ならびに赤十字社社長より感謝状が贈呈されています。

コムシスエンジニアリング株式会社様ウェブサイト

株式会社前川製作所様

※株式会社前川製作所様にて撮影

株式会社前川製作所様には2017年10月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2017年10月~2018年12月:5.1kg(空ケース5,100個分)

■その他のお取り組み
前川製作所様は1924年、町の氷屋さんからスタートしました。「冷凍・冷却」技術を活用し、産業分野用の冷蔵・冷凍ユニット、ヒートポンプ、除湿装置等「熱の総合エンジニアリング」企業として発展してきました。
職人の町として栄えた江戸深川で育まれた前川製作所様では、お客様のニーズに常に向き合い「どうしたらできるか」を、「職人」として考え抜きます。例えばブロイラー工場にて手作業で骨を抜く工程に従事する方が腱鞘炎に悩む姿を見て、「自動脱骨機」を開発。作業を効率化し社会に貢献しています。また、「フロンガス」が環境問題の一因として取り上げられる前から「自然冷媒」技術の可能性に着目し、長年研究開発を続けてきました。人に蓄積された経験、感覚、熟練された技能を活用する文化を大切にしており「ものづくりは人つくりである」と考え、若者が熟練職人とともに働き、技を引き継ぎ新たな開発、挑戦が行える環境を整えています。

アルコニックス株式会社様

※アルコニックス株式会社様にて撮影

アルコニックス株式会社様には2017年7月から活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2017年7月~2018年12月:6.1kg(空ケース6,100個分)

■その他のお取り組み
商社機能と製造業を融合した非鉄金属の総合企業であるアルコニックス様では、「非鉄金属の取引を通じて新たな価値を創造し、社会の発展に貢献する」を企業理念とされています。
事業活動の例として、以下事例をご紹介させていただきます。
①「レアメタル・レアアース」
アルコニックス様はハイブリッドカーや風力発電にて欠かすことができないレアメタル・レアアースで多くの実績を持っています。事業活動を通して産業の発展、環境への貢献に取り組まれています。
②「スクラップと再生資源」
自動車や家電製品など様々な製品でアルミニウムや銅が使われています。使用されたアルミニウム、銅のスクラップを再溶解、再利用するサイクルを作ることで、環境へ配慮された商品の拡散をはかっています。

東京海上日動事務アウトソーシング株式会社・福岡センター様

※東京海上日動事務アウトソーシング株式会社・福岡センター様にて撮影

東京海上日動事務アウトソーシング株式会社様は、2014年8月より福岡センター内にて、活動にご協力いただいております。オリジナルの回収ボックスを作成し、楽しく収集活動に取り組まれています♪

■これまでの回収量
2014年8月~2018年9月:29.9kg(空ケース29,900個分)

■その他のお取り組み
『Good Company』の実現に向けて、社員一人ひとりが東京海上日動株式会社のCSRの主要テーマである、「安心・安全をお届けする」、「地球を守る」、「人を支える」に継続的に取組み、企業価値向上を目指しています。また、職場や社員の多様性を尊重し、それぞれの状況に応じた取組みを通じて、全社員が年1回以上、地域・社会貢献活動に参加し、社員の活動への参加率は例年100%を達成されています!

株式会社吉田製作所様

※株式会社吉田製作所様にて撮影

株式会社吉田製作所様には2018年3月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2018年3月~2018年11月:5.1kg(空ケース5,100個分)

■その他のお取り組み
株式会社吉田製作所様は、1906年(明治39年)創業。
日本で初めて、歯科医療機器をつくった業界のリーディングカンパニーです。
子供からお年寄りまで、多くの方がお世話になる身近な医療機器を通して、地域医療に貢献し続けています。

分野は違えど、同じ医療機器メーカーとして「医療を通じた社会貢献」を実現できることに強く共感いただき、当活動を始めていただきました!
東京本社・茨城・大阪の3つの事業所に回収ボトルを設置され、"身近なボランティア"として、多くの従業員にご協力いただいています。

世界中が、「新しい!すごい!」と心が躍るような、"ときめき"のある製品開発が、吉田製作所様のモットー。
治療機器の提供だけではなく、虫歯や歯周病になる前に「予防する」という考え方に則った製品づくりや、歯科医院そのものをつくる「空間デザイン」の展開も同社の魅力です。
歯や口の中だけでなく、全身の健康や生活習慣に貢献するものづくりで、日々医療の進化に寄与されています。
みなさま、何だか、歯医者さんに行きたくなりませんか!?

株式会社吉田製作所様ウェブサイト

ヒルトン沖縄北谷リゾート様

ヒルトン沖縄北谷リゾート様にて撮影

ヒルトン沖縄北谷リゾート様には2017年11月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2017年11月~2018年10月:6.1kg(空ケース6,100個分)

ヒルトンは、世界109ヵ国に5,500軒以上(約895,000室)のホテルを展開しているホスピタリティ業界のグローバルリーダーです。
ヒルトンは、世界で最もおもてなしの心に溢れた企業であることをミッションに掲げ、
「the 2018 world's best workplaces list(2018年度世界で働きがいのある会社)」のひとつとして選ばれています。

ヒルトンは、受賞歴をもつパフォーマンス測定システムのライトステイを使って、
ヒルトンの5,500 軒それぞれのホテルの環境と社会への影響を追跡、分析、報告しています。
自然資源への影響を低減することで、地域の経済成長を促進させ、
人権を向上させ、人々と地域社会に投資し、地球の保護に貢献しています。

ヒルトン沖縄北谷リゾート様ウェブサイト

株式会社プロスキャリア様

※株式会社プロスキャリア様にて撮影

株式会社プロスキャリア様には2018年8月より活動にご協力いただいております。

神奈川県の派遣/請負/人材紹介を手掛けているプロスキャリア様の強みは3つあります。
①ISO9001を取得、充実したサービス品質
お客様からのニーズ聞き取りから人選・配属のフォローにおいて、人材サービス会社としては珍しいISO9001を取得。より高品質のサービスを提供する体制を構築しています。
② 派遣社員の定着支援
「入社前教育」実施ではビジネスマナー、安全衛生教育、情報管理、ハラスメント教育、派遣先企業における勤務上の留意点など多岐に渡ります。事前受診の適正アセスメントツールの結果に応じ、1人ひとりの個性に合わせた教育を実施します。「入社後のフォロー」では、定期的な面談に加え、派遣社員のモチベーションを高めるため、キャリアアップ研修や派遣社員同士の懇親会を開催しています。
③ お客様との情報や課題の共有
・派遣したらそれっきりではなく、派遣社員の定着、習熟のサポートをしっかり行い、パフォーマンスを向上させていきます。

株式会社プロスキャリア様ウェブサイト

日本紙通商株式会社様

※日本紙通商株式会社様にて撮影

日本製紙グループの日本紙通商様には、2015年4月よりご協力いただいております。

■これまでの回収量
2015年4月~2018年11月:20.4kg(空ケース20,400個分)

紙・パルプ産業に関連する専門商社の日本紙通商様は、環境保全活動の一環として、地域清掃活動・植樹活動など社会貢献活動に積極的に取組み、自然と調和した持続可能な社会の実現を目指されています。
又、環境対応紙など、環境に配慮した製品の販売をしています。

株式会社イントラスト様

※株式会社イントラスト様にて撮影

株式会社イントラスト様には2017年12月より活動にご協力いただいております。CSR活動を始めるにあたり、身近な社会貢献活動を検討していた中、本プロジェクトはコンタクトレンズの空ケースを持参するだけということで負担なく取り組め、従業員が集まるリフレッシュルームに回収BOXを置く事により、自然と集めることができたそうです。

■これまでの回収量
2017年12月~2018年10月:3.46kg(空ケース3460個分)

■その他のお取り組み
イントラスト様は総合保証サービス会社として、賃貸住宅における家賃債務保証を中心に、病院における医療費用保証、介護施設における介護費用保証、子供が安心して成長できる環境づくりに貢献する養育費保証など、連帯保証人の代替商品として各種保証商品を幅広く展開しています。保証から派生したサービス商品の提供として、ソリューション事業にも力を入れており、保証を通じた社会への貢献を目指しています。今回、アイシティエコプロジェクトへの参加を通じて全従業員のCSR意識向上に繋げ、本取組みを継続的に推進していくとの事です。社会貢献活動への姿勢を見ても、社訓「明るく、楽しく、真剣に!」が体現されているなと感じました。

株式会社イントラスト様ウェブサイト

株式会社アイステーション様

※株式会社アイステーション様にて撮影

株式会社アイ・ステーション様には2017年12月からecoプロジェクトにご協力いただいております。

アイ・ステーション様は、アウトバウンド事業におけるBPO(ビジネスプロセスアウトソーシング)のNO.1企業を目指しています。アイステーション様の企業理念は「Innovation」「Service」「Try」「Advance」で構成されており、『AIを超える人財力』を中長期的なテーマとして掲げています。

大手携帯キャリアやメーカーなどの各種商材を取り扱い、テレマーケティングや訪問販売のチャネルを活用し、受託販売を行っております。

現在、「法人携帯の保有社数 約4万社 17万台」「複合機の保有社数 約1,800社 8,500台」の実績を持っています。

2017年12月には、「子どものそばで働ける世の中をあたりまえに」を理念とする株式会社ママスクエアとフランチャイズ契約を締結し、社会問題に真摯に向き合っています。

株式会社アイステーション様ウェブサイト

甲斐ダイアログシステム株式会社様

※甲斐ダイアログシステム株式会社様にて撮影

甲斐ダイアログシステム株式会社様には2017年8月より活動にご協力いただいております。

甲斐ダイアログシステム株式会社様はオーダーメイドでの各種自動機・治工具の設計製作から超精密加工及び3次元加工による試作部品の製作まで対応している企業です。お客様のニーズは千差万別のため、同じものを作るということがほとんどなく、真の技術力が必要とされます。技術力の高さは、航空・宇宙部品にも対応できるJIS Q 1000取得にも表れています。社員の皆さまは設計から組立まで一貫して「モノづくり」に関わることができ、自分のアイデア1つでどこまでも追及できます。5年でやっと一人前という、高い技術力が求められるため、社員様のモチベーションが非常に高いのも特徴の一つです。社員様からは「工場で数多く生産されるシーンや、市場で製品が使用されるシーンを見ると、自分のつくった機械だ!と鳥肌が立ちます」という声も聞かれます。
甲斐ダイアログシステム株式会社様は、これからもお客様に合わせたFA支援を追求していきます。

BPカストロール、BPジャパン株式会社様

※BPカストロール、BPジャパン株式会社様にて撮影

BPカストロール、BPジャパン株式会社様には2017年10月より活動にご協力いただいております。地球規模での活動の他、日本でも身近な社会貢献活動を行っており、今回はメール等での告知の後、皆が必ず足を運ぶコラボエリアに回収容器を置くことで収集し易くしてみたということです。

■これまでの回収量
2017年10月~2018年8月:3.0kg(空ケース3,000個分)

■その他のお取り組み
BPグループは石油・天然ガスの探鉱開発、生産から販売、トレーディング、そして再生可能エネルギーを手がけている総合エネルギー企業です。照明、冷暖房、モビリティの元となるエネルギーをお客様のニーズに合わせてお届けすることがグループの使命と考えています。
日本では自動車用潤滑油の販売をするBPカストロールと石油製品・LNGのトレーディング、化学品販売、並びに工業用、船舶用の潤滑油販売を行うBPジャパンの2社でBPとカストロールのブランド製品を取り扱っています。温暖化ガスの削減にも積極的に取り組んでおり、低炭素化社会に向けてお客様へ可能な限りお手伝いをするために、環境に優しい製品も取り揃えています。

BPカストロール株式会社様ウェブサイト
BPジャパン株式会社様ウェブサイト

NSファーファ・ジャパン株式会社様

※NSファーファ・ジャパン株式会社様にて撮影

NSファーファ・ジャパン株式会社様には2017年7月よりご協力いただいております。「お客様のきれいを創造する」が、かわいいくま『ファーファ』でおなじみのNSファーファ・ジャパンのコーポレートスローガンです。

■これまでの回収量
2017年7月~2018年3月:6.1kg(空ケース6,100個分)

■その他のお取り組み
『ファーファ・トリップ』は「香りだけでも海外旅行の気分を」をコンセプトに、2018年3月のリニューアルでは「ドバイ」「スコットランド」の2種類を用意。定期的に数量限定として、空ボトルとのセット販売もします。ボトルの再利用により、ボトル1個につきプラスチック量を85%削減、環境にも優しい商品です。
また公式通販サイト「ファーファオンライン」では『ファーファ ファインフレグランス ビスポーク』を数量限定で販売。肌ざわり、香り、色を好きに組み合わせることで、注文をした方だけの世界に一つだけのオーダーメイド柔軟剤を作るサービスです。
NSファーファ・ジャパンは、今後もトレンドを踏まえ、多岐にわたる香りへのニーズに対応する商品を提供することで、香りの新たな価値を提供します。

NSファーファ・ジャパン株式会社様ウェブサイト

株式会社ユニフォームネット様

※株式会社ユニフォームネット様にて撮影

株式会社ユニフォームネット様には2017年11月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2017年11月~2018年4月:0.15kg(空ケース150個分)

■その他のお取り組み
株式会社ユニフォームネット様は1975年に福島県で創業された、企業用ユニフォームの卸売販売を行う専門商社で、「Uniform Solution Company(ユニフォームで"企業の課題"を解決する会社)」を事業コンセプトに掲げています。ユニフォームは、価格やサイズ等のスペックに目が行きがちですが、実は仕事をする上での社員のモチベーションアップや、企業風土の醸成などにも大きくつながっているのです。
また、BtoBの営業会社でありながら、自社でオリジナルのパンフレットやお客様のユニフォーム導入事例をインタビューした冊子「user's VOICE」も発行しています。
制作物の一つである女性用オフィスウェアマガジン「Lezene(レゼン)」は、アパレルメーカーごとに制作される数百ページのカタログから、最新事務服のみを編集し直し50ページほどにまとめた冊子で、アパレルメーカー8社分の新商品を比較しやすくし、女性用オフィスウェアを身近に感じてもらえる工夫をしています。

株式会社ユニフォームネット様ウェブサイト

株式会社A.I.P様

※株式会社A.I.P様にて撮影

株式会社A.I.P様には2017年7月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2017年7月~2018年4月:1.6kg(空ケース1,600個分)

■その他のお取り組み
株式会社A.I.P様はリスクマネジメントを基軸とした法人への保険提案を強みとした損保14社、生保14社を扱う乗合代理店であり、全国に20支店を展開しています。大方針として「保険を売る会社からお客様を守る会社へ」を掲げており、「お客様の真の満足」は「保険購入」ではなく、「安心・安全な経営・生活の実現」であるという価値観に基づいて活動しています。
また、上記の大方針を実践するために、「お客様に対する三つの宣言」を打ち出しています。一つ目は「お客様の真の満足追及」であり、保険販売ではなく、お客様の安心・安全な経営・生活を活動の目的とすること。二つ目は強い使命感と責任感に基づいた「情緒的価値(安心・信頼)」の提供であり、三つ目は保険の最適設計や事故防止活動等を通した「機能的価値(安全・安定)」の提供です。

ジャパンケーブルキャスト様

※ジャパンケーブルキャスト様にて撮影

ジャパンケーブルキャスト株式会社様には2017年9月より活動にご協力いただいております。

■その他のお取り組み
ジャパンケーブルキャスト様は「日本の様々な地域を知っていただくことで、日本をもっと元気にしていきたい」気持ちを胸に、多様なサービスを展開されています。
全国各地域のケーブルテレビ事業者様に対して、映像配信プラットホームサービス『JC-HITS』をはじめ、地域情報など付加価値の高いコンテンツを配信するデータ放送サービス『JC-data』などを提供。地域社会ならびに全国のケーブルテレビ事業者の発展に貢献しています。
さらに、日本各地の地域情報、海外チャンネル番組などを独自に編集する、日本で唯一のケーブルテレビ専用無料・総合編成チャンネル『チャンネル700』を展開されています。
テレビはこれから4K、8Kと、高精細、立体感のある「心に響く」映像の世界へと変化していきます。日本アイバンク協会への寄付により、少しでも多くの方にこの世界を味わっていただきたいと願われています。

ジャパンケーブルキャスト様ウェブサイト

山芳製菓株式会社様

※山芳製菓株式会社様にて撮影

「わさビーフ」でお馴染みの山芳製菓株式会社様には2017年8月より活動にご協力いただいております。

■これまでの回収量
2017年8月~2017年10月:0.2kg(空ケース200個分)

■その他のお取り組み
今まで、地域ボランティアの一環として板橋区内のマラソン、子ども相撲、幼稚園のバザー、お祭りの協賛品などで「わさビーフ」の提供などを行われていましたが、社員が自ら動く活動はあまりできていなかったそうで、社員数がそれほど多くはない企業では業務の1つとして社会貢献活動に取り組みむことはなかなか難しいと感じられていました。
その点、アイシティecoプロジェクトは身近にある空ケースを持ってくるだけなので、負担なく取り組め、今までリサイクルできることを知らなかったため、周りの人との話題のきっかけにもなったそうです。今後は、身近にあるものでリサイクルできるもの、例えばニチバン株式会社様が実施されている「巻芯ecoプロジェクト」なども検討してみたいとお話をいただきました。

杉田眼科様

※杉田眼科様にて撮影

葛飾区の眼科専門医院杉田眼科様には2016年より活動にご協力いただいております。
2017年3月には3.1kg(空ケース3,100個分)を回収させていただきました。

杉田眼科様では患者様の生活を、葛飾区のかかりつけ医という立場にて支えられています。眼科医院様の多くは検査、診察だけを行っておりますが、杉田眼科様では6階建てのビル内に手術室を設け、白内障や屈折矯正(レーシック・iLASIKR・フェイキックIOL)などの手術を実施されています。また白内障では多焦点眼内レンズをはじめ、つねに先進医療の治療にも取り組まれています。

トヨタ紡織滋賀株式会社様

※トヨタ紡織滋賀株式会社様にて撮影

トヨタ紡織滋賀株式会社様には2015年より活動にご協力いただいております。
回収させていただきました重量は以下になります。
2016年1月:2kg(空ケース2,000個分)
2016年9月:1.18kg(空ケース1,180個分)
いつも誠にありがとうございます。

トヨタ紡織グループ様は、社会に貢献する企業づくりを進め、よき企業市民として社会との調和ある成長を目指されています。2020Visionにおける「2020年に社会から見たありたい姿」として、「すべてのステークホルダーから信頼され、ともに成長する会社」と明文化されました。このありたい姿の実現に向け、トヨタ紡織グループ様一丸となって、社会性活動に取り組まれています。

キヤノンシステムアンドサポート株式会社様

※キヤノンシステムアンドサポート株式会社様にて撮影

キヤノンシステムアンドサポート株式会社宇都宮営業所様には2016年より活動にご協力を頂いており、2016年6月に1.4kg(空ケース1400個分)を回収させていただきました。

キヤノンマーケティングジャパングループ様では、WEB上でお客さまのCSRへの取り組みを支援するサイト「CSRナビ」を公開されております。
とても参考になる情報が盛り沢山ですので、是非ご覧ください。

コネクシオ株式会社様

コネクシオ株式会社様にて撮影

コネクシオ株式会社北海道支店様には、2015年10月よりご協力いただいており、1.7kg(空ケース1,700個分)を回収させていただきました。

コネクシオ株式会社様のCSR(社会貢献活動)方針は、事業を通じて「人をつなぐ、価値をつなぐ」という企業理念を具現化することです。ステークホルダーの皆様とともに、豊かな社会の実現に貢献することを目標としており、地域清掃活動やカレンダーリサイクルにも取り組まれています。

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