ホヤワン meruru
HOYA
ソフトレンズ専用つけはずし器具です。
つけはずしに時間がかかる方におすすめ。
直接レンズに触れないから清潔に使えます。
※一部店舗で取り扱いがない場合もございます。
割引クーポンの割引率・適用条件・有効期限などの詳細は各クーポンの券面にてご確認ください。


- ピンセット
- コンタクトをつけはずすときに使います。
-
- ラッパ部
- コンタクトをつけるときに使います。
- ピンセット部
- コンタクトをはずすときに使います。
- スティック
- コンタクトをケースから取り出すときに使います。
-
- コンタクト吸着部
- コンタクトをケースから取り出すときに使います。
- セット溝
- 使用後、水洗いし吊り下げて自然乾燥するときに使います。



コンタクトをスティックの吸着部に吸着させます。
お使いのケースにより、つけ方が異なります。
※極端に薄いコンタクトはスティックに張り付き、移しずらくなることがあります。
そのときは吸着部にコンタクトの半分程度だけ吸い付けるようにしてください。
- ポビドンヨード用ケース
- フタの部分にのっているコンタクトを吸着させます。
まれに凸部に張り付いているときは、一度コンタクトをフタ部に滑らせるか横にずらし、ケースとコンタクトの間にすき間を作り、吸着させます。
- MPS用ケース(マルチパーパスソリューション)
- コンタクトが吸着しにくいときは、スティックの吸着部をコンタクトに被せた後、半回転させながら巻き付けるように吸着させます。
- 過酸化水素システム用ケース
- コンタクトが凸部に張り付いているときは、一度コンタクトをフタ部に滑らせるか横にずらし、ケースとコンタクトの間にすき間を作り、吸着させます。

スティックに吸着したコンタクトをピンセットのラッパ部に滑らすようにのせてください。
このときコンタクトをラッパ部の中央になるようにのせてください。
コンタクトを吸着させた後、スティックを軽く数回振り水分をとると、移しかえが簡単になります。

- 最初にラッパ部の中央に、正しくコンタクトがのっていることを確認してください。
- ピンセットを持っていない方の手の人差し指で上まぶたを引き上げ、親指で下まぶたを引き下げ、目を大きく開きます。
※まつげの生え際に指をおくと、より大きく目を開くことができます。
- 鏡で黒目の位置を確認しながら、コンタクトをゆっくり近づけます。
- コンタクトを下まぶたとまつげに触れさせないように、注意しながら装着します。
※コンタクトを入れようとしている目と反対の目を、大きく開けるようにすると、より大きく目を開けることができます。
- ラッパ部からコンタクトが黒目に移ったら、ゆっくりラッパ部をはなします。
- 上まぶたを引き上げていた人差し指をはずし、下を見て軽く2?3 回まばたきをします。
- 下まぶたを引き下げていた親指をはずし、大きく1 回まばたきをします。
- コンタクトが正しく装着されていることを確認してください。

- 最初に鏡を見て、コンタクトが黒目にのっていることを確認してください。
- 少しあごを引いて、上目づかいで鏡を見るようにします。
- ピンセットを持っていない手の人差し指か中指で下まぶたを引き下げます。
- ピンセット部をコンタクト中央よりやや下部に、軽く触れるようにおきます。
- ピンセット部がコンタクトに触れた状態のまま少し引き下げ、ピンセットを閉じます。
力が入りにくい方は、持ち手部よりも前方を持つと閉じやすくなります。
※コンタクトを引き下げずに無理にはずすと角膜を傷つける恐れがあります。
目線が真っ直ぐになるように正面で鏡を見ながら、あごが胸に着くまで引き寄せます。
極端な上目づかいになります。白目と黒目の境にピンセット部左右を均等に触れさせ、そのままの位置で
多少押し気味にピンセットを閉じて、コンタクトをはずします。
※ピンセットが完全に閉じるまで、ピンセットはコンタクトから浮かせないようにしてください。
※ソフトコンタクト用の目薬などを点眼し、十分に水分を含ませるとさらにはずしやすくなります。


使用後のhoyaONE meruruは十分に流水で洗いながし、自然乾燥させてください。
左の写真のようにピンセットにスティックをのせることで、保管できます。
- お使いいただく前に必ず添付の取扱い説明書をお読みください。
- 安全に関する注意および取扱い方法を正しく理解してください。
- hoyaONE meruruのご使用により、万が一眼に違和感を感じた時は、ただちに使用を中止して眼科を受診してください。


- ピンセット
- コンタクトをつけはずすときに使います。
-
- ラッパ部
- コンタクトをつけるときに使います。
- ピンセット部
- コンタクトをはずすときに使います。
- スティック
- コンタクトをケースから取り出すときに使います。
-
- コンタクト吸着部
- コンタクトをケースから取り出すときに使います。
- セット溝
- 使用後、水洗いし吊り下げて自然乾燥するときに使います。



コンタクトをスティックの吸着部に吸着させます。
お使いのケースにより、つけ方が異なります。
※極端に薄いコンタクトはスティックに張り付き、移しずらくなることがあります。
そのときは吸着部にコンタクトの半分程度だけ吸い付けるようにしてください。
- ポビドンヨード用ケース

- フタの部分にのっているコンタクトを吸着させます。
まれに凸部に張り付いているときは、一度コンタクトをフタ部に滑らせるか横にずらし、ケースとコンタクトの間にすき間を作り、吸着させます。
- MPS用ケース(マルチパーパスソリューション)

- コンタクトが吸着しにくいときは、スティックの吸着部をコンタクトに被せた後、半回転させながら巻き付けるように吸着させます。
- 過酸化水素システム用ケース

- コンタクトが凸部に張り付いているときは、一度コンタクトをフタ部に滑らせるか横にずらし、ケースとコンタクトの間にすき間を作り、吸着させます。


スティックに吸着したコンタクトをピンセットのラッパ部に滑らすようにのせてください。
このときコンタクトをラッパ部の中央になるようにのせてください。
コンタクトを吸着させた後、スティックを軽く数回振り水分をとると、移しかえが簡単になります。


最初にラッパ部の中央に、正しくコンタクトがのっていることを確認してください。
ピンセットを持っていない方の手の人差し指で上まぶたを引き上げ、親指で下まぶたを引き下げ、目を大きく開きます。
※まつげの生え際に指をおくと、より大きく目を開くことができます。
鏡で黒目の位置を確認しながら、コンタクトをゆっくり近づけます。
コンタクトを下まぶたとまつげに触れさせないように、注意しながら装着します。
※コンタクトを入れようとしている目と反対の目を、大きく開けるようにすると、より大きく目を開けることができます。
ラッパ部からコンタクトが黒目に移ったら、ゆっくりラッパ部をはなします。
上まぶたを引き上げていた人差し指をはずし、下を見て軽く2~3 回まばたきをします。
下まぶたを引き下げていた親指をはずし、大きく1 回まばたきをします。
コンタクトが正しく装着されていることを確認してください。


最初に鏡を見て、コンタクトが黒目にのっていることを確認してください。
少しあごを引いて、上目づかいで鏡を見るようにします。
ピンセットを持っていない手の人差し指か中指で下まぶたを引き下げます。
ピンセット部をコンタクト中央よりやや下部に、軽く触れるようにおきます。
ピンセット部がコンタクトに触れた状態のまま少し引き下げ、ピンセットを閉じます。
力が入りにくい方は、持ち手部よりも前方を持つと閉じやすくなります。
※コンタクトを引き下げずに無理にはずすと角膜を傷つける恐れがあります。
目線が真っ直ぐになるように正面で鏡を見ながら、あごが胸に着くまで引き寄せます。
極端な上目づかいになります。白目と黒目の境にピンセット部左右を均等に触れさせ、そのままの位置で多少押し気味にピンセットを閉じて、コンタクトをはずします。
※ピンセットが完全に閉じるまで、ピンセットはコンタクトから浮かせないようにしてください。
※ソフトコンタクト用の目薬などを点眼し、十分に水分を含ませるとさらにはずしやすくなります。


使用後のhoyaONE meruruは十分に流水で洗いながし、自然乾燥させてください。
左の写真のようにピンセットにスティックをのせることで、保管できます。
- お使いいただく前に必ず添付の取扱い説明書をお読みください。
- 安全に関する注意および取扱い方法を正しく理解してください。
- hoyaONE meruruのご使用により、万が一眼に違和感を感じた時は、ただちに使用を中止して眼科を受診してください。
コンタクトレンズの使用上の注意
【コンタクトレンズを使用する際にご注意いただきたいこと】
- コンタクトレンズは高度管理医療機器です。必ず眼科医の指導を受け、処方(指示書等)によリお求めください。
- ご使用の前に必ず添付文書をよく読み、不明点があれば必ず眼科医に相談し、内容を理解したうえで取扱方法を守り正しく使用してください。
- 装用前にレンズに不具合がないか必ず確認してください。不具合が認められたレンズは絶対に使用しないでください。
レンズの種類に応じた使用期間(眼科医から指示された装用時間、レンズの有効期限)を必ず守ってください。
-
- 1日使い捨てレンズ(1Day):使用後に外したレンズは再使用せず、新しいレンズに交換してください。
- 定期交換レンズ(2Weekなど):使用の有無に関わらず開封後は定められた期間で交換してください。
- 長期使用レンズ(ハードレンズなど):レンズのケアを欠かさず行い、定期健診を受けてください。
- 目に異常を感じた場合は直ちに使用を中止し、眼科医の検査を受けてください。
- 目に異常がない場合も眼科医の指示に従い必ず定期検査を受けてください。
- ケア用品は、使用期限・保存方法・使用方法を守り、衛生的に管理してください。
コンタクトレンズについて
特にご注意いただきたいこと
初めての方・処方(指示書)が必要な方
-
STEP1
ご来店
-
STEP2
眼科での診察
-
STEP3
ご購入
ご利用の流れ
STEP1 ご来店
経験豊富なスタッフが丁寧に対応させていただきますので、なんでもご相談ください。
STEP2 眼科での診察
店舗の近隣の眼科をお知らせしますので、そちらでコンタクトレンズの処方※をお受けください。
STEP3 ご購入・アフターサービス
ほとんどの商品は、当日お受け取りできます。商品保証などのアフターサービスも充実です。
- 一部店舗では近隣の眼科をお知らせできない場合がございます。
- 眼科での検査料は別途必要です。
- 眼科での検査の結果、ご希望のコンタクトレンズにならない場合もございます。
- 有効期限内の処方(指示書等)をお持ちの方は、眼科の診察は不要です。
コンタクトレンズは高度管理医療機器です。眼科医の処方(指示書等)によりお求めください。眼科受診の際には健康保険証をお持ちください。
処方(指示書)をお持ちの方
アイシティでは全国の眼科の処方(指示書)をお受けしております。ご来店の際にご持参ください。
アイシティで購入した商品の再注文
マイページから注文が可能です。
処方(指示書)の有効期限内かつ購入箱数上限内に限る。
処方(指示書)をお持ちの方
-
STEP1
こちらからアイシティ取り扱い商品をチェック
-
STEP2
スマートフォン等で処方(指示書)を撮影
-
STEP3
ネット会員マイページから登録された商品を注文
処方(指示書)が必要な方
-
STEP1
お近くの医療機関で検査を受け、処方(指示書等)を発行してもらう
-
STEP2
スマートフォン等で処方(指示書)を撮影
-
STEP3
ネット会員マイページから登録された商品を注文
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処方(指示書等)の有効期限内、
かつ購入可能箱数の上限まで
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